ねむ

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仕事タイプ

クリニック


職場タイプ

消化器内科

看護・お仕事

申し送りや情報共有の場面で、伝え漏れや受け取り違いが起きないように気をつけているつもりでも、難しさを感じることがあります。 夜勤明けのときなどでイベントがあった夜は特に抜けがちです。 また、忙しい時間帯や引き継ぎが重なる時ほど、情報が抜けてしまう不安があります。 皆さんは、申し送りや情報共有をスムーズに行うために工夫していることはありますか。

申し送り明け夜勤

ねむ

消化器内科, クリニック

42026/02/09

うめ

訪問看護, 慢性期, 終末期

難しいですね。メモに記載、特に重要な物は赤ペンで丸をつけます。申し送りできる時間に合わせて、伝達内容を変更します。

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看護・お仕事

看護の仕事を続けていると、慣れてきた反面、成長している実感を持ちにくくなることがあります。 日々同じような業務を繰り返す中で、モチベーションをどう保つか悩むこともあります。 研修に参加して資格を取ってもお給料がアップするわけでもなく、何のために頑張っているのか分からなくなってきました。 皆さんは、自分の成長を実感したり、やりがいを感じるために意識していることはありますか。

研修やりがい給料

ねむ

消化器内科, クリニック

82026/02/07

みーちゃん

内科, 外科, 消化器内科, 病棟, 訪問看護, 介護施設, リーダー, 一般病院

私はモチベーションを上げるために業務の中で気になったことに対してさらに知識を得るため再度勉強をしています。転職時に有利かな?と思い資格も取りました。 勉強しても給料に直結しませんが、周りからの信頼は得られるのかなと思っています。 モチベーションを上げることを考えられるねむさんはとっても素晴らしいです!

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看護・お仕事

忙しい業務の中で、うっかりミスを防ぐことの難しさを感じることがあります。 今日は普段やっている胃カメラ洗浄の工程を1つ飛ばしかけていました。 自分なりに確認を意識していても、疲れている時ほど注意力が落ちてしまうこともあります。 皆さんは、日常業務の中でミスを防ぐために取り入れている工夫や習慣はありますか??

手技外来クリニック

ねむ

消化器内科, クリニック

42026/02/06

まるまる

内科, プリセプター, 病棟, 訪問看護, リーダー

疲れているとついうっかり忘れてしまうことありますよね。。 私は工程を忘れたわけではないのですが入浴介助後にするつもりだったマンジャロを忘れるインシデントがありました。 忘れてしまいそうなことは先に目につくところに置いておき、後から忘れないように準備しています。

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看護・お仕事

私は患者さんと関わることが好きで、看護業務でも、処置やケアだけでなく、患者さんとのコミュニケーションも大切な役割の一つだと感じています。 短い関わりの中でも、安心してもらえるような声かけや態度を心がけたいと思う一方で、忙しさから余裕がなくなってしまうこともあります。 皆さんは、患者さんと接する際に、特に意識していることや大切にしている考え方はありますか。 実際に効果を感じた関わり方があれば、ぜひ参考にさせてください。

総合病院一般病棟夜勤

ねむ

消化器内科, クリニック

62026/02/04

まる

内科, 急性期, 超急性期, ママナース, 介護施設, 大学病院, 慢性期, 回復期, 終末期

こんにちは! 私も人と関わることが好きで、患者さんとのコミュニケーションは大切にしたいという考えです。 その中で、患者さんのキャラクターやADLにもよりますが、短い時間でも手を握って挨拶をしたり、今からやることを事前に説明しながら対応することは大切だと感じています。 あと、忙しい時は「今日めちゃくちゃ忙しくてどうしよう〜」みたいにあえてお話すると、コール頻回な患者さんがちょっと我慢してくれたり、クールな患者さんが優しく応援してくれたりと、いつもと違う反応を見せてくれるのでたまに使っています(笑)

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看護・お仕事

看護の仕事では、限られた時間の中で多くの業務を同時に進める場面が多いと感じています。 患者さんの状態や急変の可能性、他職種との連携などを考えながら行動する必要があり、優先順位の判断に迷うこともあります。 皆さんは、忙しい勤務の中で業務の優先順位を決める際に、どのような点を特に重視されていますか? 経験を重ねる中で変わってきた判断基準などがあれば教えていただきたいです。

急変アセスメント病棟

ねむ

消化器内科, クリニック

42026/02/03

こむぎ

検診・健診, 看護多機能

難しいですよね、私も迷うことが多かったです。 私は命に関わることや転倒など怪我のリスクがある方を優先するようにしていました。 リハビリがある方はその時間を把握し、そこを避けて業務ができるようにしていました。

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