2022/01/22
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2022/01/22
2022/01/23
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術後ドレーンの膵断端部ドレーンについて質問です。 膵癌で膵尾部を切除しておりドレーンが入っています。2ヶ月以上経ちますが つまりがあったり、ドレナージが必要であったりで抜けていません。 そこで 管内には淡血性~淡黄色〜クリーム色排液があり ボトル内に溜まるのは少量。 その少量が最近になり膿様の緑色に変化しました。 発熱は今出ておらず、腹部内の不快感もありません。 異常であることはわかるのですが、管内には上記のようなものが流下しているのになぜボトルでは緑色へ? そして、膿様の緑色が排液させているということはどういうことなのでしょう? 感染など、色々あると思うのですが確証を得られる知識文献もなくて、教えて欲しいです。
術後
みっちー
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 泌尿器科, 病棟, 消化器外科
まんた
循環器科, 救急科, 急性期, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, 新人ナース, パパナース, 脳神経外科, SCU
ドレーン排液のデータとかはどうでしたか❓
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腰椎椎間板ヘルニアの手術を受けようか迷っています 手術の内容は、全内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術です。ネットで色々調べているとヘルニアの手術は成功率は70%くらいと書いてあり、手術により下足が全麻痺になってしまった人もいると書いてあり不安です。 また症状がひどくなったりと色々怖いことが書いてありました。手術を受けるのはリスクが高いでしょうか。 私の症状としては腰痛、大腿部の裏の痛みです。 不安で仕方がありません。やったほうがいいのか、 やらない方がいいのか教えていただきたいです
術後休職整形外科
ぷぅ
内科, 新人ナース, 一般病院
あちゃぽん
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 小児科, 心療内科, 整形外科, 産科・婦人科, 耳鼻咽喉科, 皮膚科, 泌尿器科, リハビリ科, 総合診療科, 救急科, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, ママナース, 外来, 神経内科, 脳神経外科, NICU, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 回復期, 終末期, オペ室, 透析, 検診・健診
ここで話すよりセカンドオピニオンでもしたほうが… ちなみに、怖いこというと、 脊椎のオペが1番訴訟が多いみたいですよ。 うちの病院は、リオぺも多いです。 でもいわゆる名医と言われてる先生です。
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椎弓形成術によるプレート固定によって起こる体の変化と感染が起こった時のメカニズムを詳しく教えてください
関連図術後実習
ぱんだこぱんだ
精神科, 新人ナース
ショウヘイ
その他の科, 訪問看護
参考までに。 プレート固定術後の合併症についての要約 プレート固定術は骨折部位を安定させるために行われる手術ですが、術後には様々な合併症が発生する可能性があります。 1. 体への変化 骨: 固定された骨が弱くなり、再骨折や変形のリスクが増加します。 関節: 固定された関節の動きが制限され、関節炎のリスクが高まります。 筋肉: 周囲の筋肉が萎縮し、癒着が発生することで関節の動きが制限されます。 神経: 神経が損傷すると、感覚異常や麻痺が生じる可能性があります。 2. 感染 感染経路: 手術時の創傷部からの感染や血流を介した感染が主な経路です。 原因菌: 黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)などが感染を引き起こします。 感染部位: プレートと骨の接合部、創傷部、骨髄が主な感染部位です。 影響: 骨髄炎や関節炎などが発生し、場合によっては全身に感染が広がる恐れもあります。 3. 年齢やその他の要因の影響 年齢: 高齢者は免疫力が低く、感染リスクが高まります。 基礎疾患: 糖尿病や腎不全などの基礎疾患があると感染のリスクが上昇します。 手術の種類・術後ケア: 手術範囲や術後ケアの状況により合併症の発生リスクは異なります。 まとめ 合併症を予防するためには、医師の指示に従い、適切な術後ケアやリハビリテーションが重要です。発熱、腫れ、赤み、痛み、関節の可動域の低下といった症状が現れた場合には、速やかに医師に相談することが推奨されます。
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私は総合病院でパートとして働いています。今年も1年目の看護師が2人、途中から来なくなってしまいました。看護師として働いていると、指導の場面で「そこまで強く言わなくてもいいのでは」と感じることがあります。 患者さんの安全を守るために、厳しく伝えなければならない場面があることは理解しています。ただ、内容よりも言い方で傷ついてしまうこともあるのではないかと思います。 こうした厳しい指導や人間関係は、看護師という職業ならではなのでしょうか。それとも、他の職種でも同じようなことはあるのでしょうか?看護師以外の仕事を経験したことがある方や、転職経験のある方のお話も聞いてみたいです。
人間関係転職正看護師
まゆナース
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 泌尿器科, 病棟, 消化器外科, 一般病院
あちゃぽん
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 小児科, 心療内科, 整形外科, 産科・婦人科, 耳鼻咽喉科, 皮膚科, 泌尿器科, リハビリ科, 総合診療科, 救急科, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, ママナース, 外来, 神経内科, 脳神経外科, NICU, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 回復期, 終末期, オペ室, 透析, 検診・健診
どこの業界でもあります。 看護師だけじゃないのです。
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今日初めて目の前で患者さんが急変し亡くなられた。 夜AFタキが出始めて、先生に報告し輸液をボーラス投与してAF波形のままだったけど徐々にレートも落ち着いたし患者さんの胸部不快感も落ち着いていたから様子を見ていたら、またレートが上がり出したので先生に電話をかけた途端急にVT波形に移行した。その後VF波形になって、今の今まで話してた患者さんが目の前で痙攣して亡くなってしまった。 私の判断が遅かったから?DCが病棟に置いてなくてAEDで対応したから?と、色々悩んでしまいます。
急変正看護師病院
ぽめん
消化器内科, 循環器科, 病棟
よっこ
外科, 消化器内科, 救急科, 急性期, 超急性期, 病棟, 消化器外科, 一般病院
とても怖い経験だったと思います。 さっきまでお話ししていた患者さんが目の前で急変して亡くなられると、「もっと早く何かできたんじゃないか」「自分の判断が遅かったのかな」って何度も考えてしまいますよね。 ただ、書かれている経過を見る限り、最初にAFが出た時点で先生に報告して、その後レートや胸部不快感も落ち着いていたのであれば、その時点ですぐDCをしなかったことが判断の遅れだったとは限らないと思います。AFでも、血圧低下や意識障害など循環が不安定な場合に緊急でDCを考えるので、落ち着いていたのであれば経過観察の場合もあります。 また、AFからVT、VFへ移行したとのことですが、AFそのものだけが原因というより、心筋虚血や電解質異常など、背景に別の原因があった可能性も考えられると思います。 VFになった後についても、AEDはVFやパルスレスVTに対して除細動するための機器なので、AEDで対応したこと自体が間違いだったわけではないと思います。 文面を見る限り、AFに気づいて先生へ報告し、一度落ち着いた後も観察を続け、また変化があった時には先生へ連絡されています。その電話の途中でVT、さらにVFへ移行したのであれば、本当に急激な変化だったのだと思います。 振り返るのであれば、一人で「自分の判断が遅かった」と考えるより、その時の血圧や症状、波形、採血などを先生やスタッフと一緒に確認してみると、何が起きていたのか少し整理できるかもしれません。 急変の後はどうしても「あの時こうしていたら」と考えてしまうと思います。一人で抱え込まず、周りの方ともお話ししてくださいね。本当にお疲れさまでした。
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3年目看護師です。だんだん仕事にも慣れていって、少しずつですが任せてもらえる業務が増えてきました。整形外科で働いていますが、たしかに高齢者が多い病棟ですがほぼ急変はありません。ここでずっと働くことは、私のスキルアップにはつながらないんじゃないか、って思ってしまいます。でも、循環器やICU、救命に移動する勇気もありません、、
IC急変整形外科
あたし
整形外科, 急性期, プリセプター, 病棟, リーダー, 外来, 一般病院
k
美容外科, クリニック
採血、ルートキープが出来たら、本当にどこでも働けると思いますよ!看護師の仕事は病棟だけが全てじゃないです。スキルアップ考えられていて尊敬します。
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・歯磨きのみ・ブレスケアなどを飲んでいる・マウスウォッシュを使用する・舌ブラシでケアをしっかりする・フリスクをかじる・自分の口臭は気にしていない・その他(コメントで教えてください)
・車の中、冷房ガンガンです・日傘、帽子など着衣で工夫してます・携帯ファンを使ってます・保冷剤を持ち運んでいます・特に暑さ対策はしていません・その他(コメントで教えて下さい)
・今は、今の仕事を頑張りたいです!・専門看護師・認定看護師・NST専門療法士・呼吸療法認定士・糖尿病療養指導士・認知症ケア専門士・消化器内視鏡技師・その他(コメントで教えて下さい)