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回答: たまにあります
2026/03/11
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・指定された時期(年)にするもの🧐・看護の発展のためにとっても重要✨・統計などに苦手意識が…😢・病棟などチームで頑張るイメージ😄・学会で仕事のモチベーションUP!・できればやりたくない…💦・普段の疑問など深めてみたいかも💡・その他(コメントで教えて下さい)
・なんとなく始めてみました😊・本を買って参考にしています📚・ネットのセミナーに参加しました💻・知人に教えてもらってます!・まだ、何もしていません🤔・その他(コメントで教えて下さい)
コロナ流行期から中止していた 母親学級を再開することになり 内容を新しく作りなおすことになり、叩き台を考えています。 みなさんの施設では例えば ・分娩の流れ ・呼吸法 ・入院のタイミング ・産後の生活 ・母乳について ・パパ参加の内容 など、どんなことを入れていますか? 「妊婦さんの反応がよかった内容」もあれば教えていただきたいです!
産婦人科コミュニケーション指導
ゆぴこ
産科・婦人科, プリセプター, ママナース, 病棟, リーダー, 一般病院, 助産師
血糖測定している患者さんについてです。 スライディングスケール指示がありますが、 個々の血糖値変動に応じたインスリンの指示であると 認識していましたが、合っていますか? 他の理由もあれば教えていただきたいです!
内科病棟
ぱぴこ
内科, 病棟, 一般病院
ゆぴこ
産科・婦人科, プリセプター, ママナース, 病棟, リーダー, 一般病院, 助産師
スライディングスケールは、 おっしゃる通りその時の血糖値に応じて追加でインスリン量を調整する指示という認識で基本的には合っています。 主な目的は、 ・食事量や体調の変化で血糖が予測通りにならないときの補正 ・感染やストレスなどで一時的に血糖が上がったときの対応 ・入院中などで血糖コントロールを細かく調整したいとき などがあります。 特に入院患者さんは ・食事摂取量が変わる ・活動量が普段と違う ・ステロイドなどの薬の影響 などで血糖が変動しやすいので、その都度調整できるようにスライディングスケールが使われることが多いです。 ただ、最近はスライディングスケール単独だと血糖コントロールが不安定になりやすいという考え方もあり、 基礎インスリン+追加補正(SSI)という形で使われることも多いですね。 施設や主治医によって使い方の考え方が少し違うこともあるので、疑問に思う視点とてもいいと思います😊
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そろそろ30代半ばになります。経歴が病棟→1年訪看→病棟です。10数年病棟がメインですが今からクリニック転職は可能でしょうか?保険診療と自費(美容系)のクリニックで、年齢制限はクリアしています。美容も取り入れているところはどうしても若い子が多いイメージで、今更この年で未経験で入ってついていけるのかと不安です。
クリニック転職病棟
あのこ
病棟, 訪問看護, 派遣
きこ
その他の科, 外来
賛成です。 今がいいお年頃かとうらやましいです。 美容系はお給料もいい方で、自分への施術特典もあるのでは。美の知識も増えますし。今からのニーズに合ってると思います。
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