2020/06/25
2件の回答
回答する
回答をもっと見る
ありがたいことに、現在育休を取らせていただいています。 1年間の取得ですが、途中から育休手当が「67%→50%」に減り、手取りが約10万円ほど下がりました。 正直、金銭的にはなかなか厳しい… でも、出産前に貯蓄しておいたおかげでなんとか乗り切れています。 改めて「備えって本当に大事だな」と実感しました。 とはいえ、子どもや妻とゆっくり過ごせる時間は今だけ。 収入は減っても、この期間はお金では買えない価値があるなと思います。 同じように育休中の方、手当の変化や家計面で工夫していることありますか?
親 給付金手当
すー@障がい者支援員
障害福祉関連, 障害者支援施設
Nonn
ショートステイ, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
旦那さんも育休はとられましたか? 半年経つと手当のパーセント減りますよ
回答をもっと見る
まめちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム
もらいましたー🥰少しずつ使ってますー🥰
回答をもっと見る
以前に,こちらで話題に上がった「一時金」 みなさまは頂かれたのでしょうか? 以前にこちらで話題になってから、うちの法人では、まだ支給されていません。
給付金給料職場
かいごトークびぎなー
介護職・ヘルパー, デイサービス, 初任者研修
メンマ
介護福祉士, 有料老人ホーム, 訪問介護
うちの法人では、先月支給されました。 支給額は、在籍年数で違うみたいですが私は5万8000円でした。
回答をもっと見る
新卒の新人さんの機械浴の研修を急遽することになりまして、、 介護はまったく初めて。利用者さんのお着替えも初めてなレベル。 なのですが、研修といっても、人手が少ないので、見学ではなく、出来そうなことを一緒にやってもらいました。 洗髪、洗身、お着替えの手伝い、ドライヤーなどを 説明しながら行って、最後に空の状態で機械浴の椅子の操作を体験してもらったりしました。 突然のことで、上司との擦り合わせもなくすることになったので、これでよかったのか、、 と思うこともあり、自分への反省もこめて、 皆さんの職場で初めての入浴の研修はどのようにされているか、聞かせていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
機械浴着替え新卒
あっきー
介護福祉士, 有料老人ホーム
みかず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, 病院
新人さんの研修?お疲れ様です。 新人さんは初めてのことだらけで頭がいっぱいいっぱいになりますし急に出来ないですよね…。 人手が少ないのは確かに大変ですが、あっきーさんが付き添うのが1番かなとは思いますが…。 でも何か事故とかヒヤリが起きる事を考えれば付き添っておしえるのがいいとは思います。 洗髪もただささっとで力を入れなさすぎるのもだし、洗身も身体状況の確認だったり、傷部分の洗浄、着替えの手伝いだったら着患脱健とか注意点がいっぱいありますからね。 すぐ言わなきゃな時はすぐ声かけして、最後の機械浴の体験の時にまとめて「あの時はこうした方がいいよ、こうした方が楽だよ」とかアドバイスあげてもいいかなぁと思います。 実際介助中とかだとなかなかメモも取れないしバタバタしてると思うので…。
回答をもっと見る
サ高住で夜勤してます。 夜間転倒される場面を防ぐ方法で工夫されていることがあれば教えていただけますか? センサーマットと、ポータブルトイレ、手すりは完備してます。それ以外で方法があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。
サ高住ヒヤリハットトイレ
こーさん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 訪問介護, 障害福祉関連
ぶち猫
介護福祉士, 病院
一連のトイレ動作を観察し、要因となる場面を探りましょう。 例えば、靴を履こうと前屈みになるとき、靴が正しく履けない、筋力低下で立ち上がりにふらつく、ズボンの上げ下ろしに難を要する、方向転換が非効率的な動きをする、ポータブルトイレやベッドの高さなど。 リハビリ職へ相談、 ご家族の靴や着衣の協力依頼、職員間でこの方の場合の個別認識の擦り合わせなどになると思います。
回答をもっと見る
私の施設では以前は季節のイベント行事なんかを幾つも行っていましたが、コロナ禍を機に3密が言われだし、めっきり少なくなりました。現在もまだまだその影響から季節行事ができていません。皆さんの施設では季節行事はされていますか?
コロナ特養施設
ゆうき
介護福祉士, 生活相談員, 従来型特養
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ゆうきさん、お疲れ様です。 以前勤めていた施設では、コロナ禍は感染対策のため季節のイベントがほとんどできませんでしたが、落ち着いてからは月に1回程度のペースで行っていました。 春はお花見、夏は夏祭り、秋は敬老会や紅葉ドライブ、冬はクリスマス会など、季節を感じられる行事を企画していました。施設内で行うものだけでなく、外出イベントを実施することもありました。 利用者さんはイベントをとても楽しみにされていて、「次は何をやるの?」と話される方も多く、普段あまり表情の変わらない方が笑顔になったり、会話が弾んだりする姿を見て、季節行事の大切さを実感しました。 もちろん感染対策や安全面への配慮は欠かせませんが、無理のない範囲で季節を感じられる機会を作ることは、生活の楽しみやメリハリにつながると思います。現在は訪問介護で働いていますが、施設でのそうした経験はとても印象に残っています。
回答をもっと見る