認知症対策

ピョン吉

介護職・ヘルパー, 介護老人保健施設

老健に勤めて居るんですがリハビリ体操をやっている日に限り、徘徊をして興奮が収まらない利用者さんがいらっしゃるんですが、静める為にはどのような対応をしたら宜しいですか?

2022/05/08

2件の回答

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私の施設では、帰宅願望が強く、杖を振り回す利用者の方がおられます。落ち着いて頂くために、精神薬のリンデロンを内服して頂き、落ち着いて頂いてます。そうすると、帰宅願望もなくなり居室へ戻られます。

2022/05/08

質問主

思い付いた事で余ったお茶で落ち着かせトイレ誘導をすると言う事で様子をみたいと思います。

2022/05/08

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「施設」のお悩み相談

キャリア・転職

都内で働いている63歳になる4年目の実務者研修者です。実家のある沖縄に帰省して父親の面倒を見ながら、介護施設で働きたいと思っていますが、この年齢でも就職出来ますかね〜?

実務者研修転職施設

有料老人ホーム, 実務者研修

52026/05/28

まるみ

介護福祉士, 有料老人ホーム

沖縄在住では無いですが経験者なら全然オッケーだと思います。 ウチには65歳以上が5人もいますから😄

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介助・ケア

施設で今年の夏ぐらいから「服やっくん」を導入することになりました。既に導入している方、メリットデメリットを教えてください。よろしくお願いいたします。

ケア施設

りっちゃん

介護福祉士, 従来型特養

42026/04/15

のえる

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護

りっちゃんさん、お疲れ様です。 私の勤務していた施設では「服やっくん」は使用していませんでしたが、友人の勤務先で導入予定と聞いています。 話を聞くと、慣れるまでは操作や準備に手間を感じる部分もありそうですが、服薬の飲み忘れや誤薬のリスク軽減につながる点は大きなメリットだと感じました。 特に、服薬管理が複雑な利用者様が多い現場では、安心・安全なケアにつながるのではないかと思います。 導入初期は職員の負担感もあるかもしれませんが、慣れてくれば業務の効率化にもつながる可能性があるのではないでしょうか。

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キャリア・転職

転職先が決まりましたが、入職日の調整が合わず辞退せざるおえません。そんな経験有りますか?

転職施設職場

あぶさん

介護福祉士, 介護老人保健施設

182026/03/03

ベテルギウスⅡ

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, デイサービス, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養

折角決まったのに残念でしたね。転職先はすぐにでも勤務して欲しい、即日勤務希望なのでしょうか!? 通常は、有給消化してから新しい勤務先に勤務する流れになるかと思いますが、何とか調整して欲しかったですね。

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話題のお悩み相談

感染症対策

福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?

ケア介護福祉士

やっさん

介護福祉士

12026/06/06

まめ

ケアマネジャー

やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)

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障害者支援

請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?

記録

りょう

実務者研修, 障害者支援施設

02026/06/06
介助・ケア

看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。

看取り家族

さぽ⭐︎

介護福祉士, ユニット型特養

32026/06/06

ヤマダ

介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士

特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。

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最近のリアルアンケート

入浴用エプロン入浴用防水服制服私服の短パンTシャツ入浴介助はありませんその他(コメントで教えてください)

219票・2026/06/14

2000歩以下3000~4000歩5000~6000歩7000~8000歩9000~1万歩1万1000~1万2000歩1万3000歩以上計測していませんその他(コメントで教えてください)

496票・2026/06/13

昔、あります💦絶賛、ロス中です😿今までありません😊”推し”がいません🙅その他(コメントで教えてください)

540票・2026/06/12

ベッド派です布団派ですその他(コメントで教えてください)

580票・2026/06/11