2021/09/10
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インシデント起こした時の落ち込みってすごいですよね。 まだ内容が利用者さんが勝手に立って転倒とかは「はぁ、第一発見者なっちゃったー」でインシデントレポート書いて終われるのですが、自分の不注意や技術不足のインシデントは本当に落ち込んでしばらく立ち直れません。確かに、そのインシデントを起こしたおかげで次からは今まで以上に気をつけれるし同じ事をしないぞ!と気を張って介助に当たれるのですが、利用者さんに申し訳ないし他の職員に何て思われてるんだろうと気が気でなくしんどいです。 皆さんもそういう経験はおありですか?
インシデントヒヤリハットモチベーション
りんりん
介護福祉士, デイケア・通所リハ
真司
介護福祉士, ユニット型特養
誰でも経験していると思います。そして成長していくと思います。
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遅番で他利用者さまの薬をしに夕飯薬ボックのところへゆき なんとなくホワイトボードに目がいきみたら、ショート◯◯様の昼食後薬と書いてある薬を発見。頭真っ白 夜勤ナースに誤薬の事故を伝えに行くと「ん?ちょっと待って。何で今?」と言われ発見内容を再度伝えたら「えっと昼飲んでないってこと?誰が対応するか決まってる?」と 昼フロア対応していた職員であることを伝え、「あ~重大事故だね。」と後日カンファレンスはします。と伝え 疑問なのが昼職員はいたが誰も気付かなかったのかなぁ?と。気付きたかったけど防げなかったのかなぁ。
カンファレンス遅番ヒヤリハット
ゆず
介護福祉士, 従来型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
油断、慣れがあるんです。必ずミスします…多くの場合。 体制はどのようになっていたのでしょうね…? 多くの事業所では、複数職員のダブルチェックが義務化されてると思いますが、これもチラとしか見なかった、見たふりだった、ただ薬としか認識せず、氏名投与時間別などは見なかった…などヒューマンエラーですね、、また、いつもならこの薬はない、とか、今日はなぜない?など、普段関わる介護職はそこまでの磨きをかけておくべきでしょうね…準備するのがナースか、介護職かは分かりませんがとにかく、簡単な、ミスしかし大きな事に繋がるミス…あるのですよねー 繰り返しになりますが、せめてダブルチェックくらいはやった、またそのような取り決めにはなってるのですよね…?
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この間、ご利用者様に錠剤1錠を食後に飲んでもらったところ喉に詰まってしまい、看護師に吸引してもらいました。私のミスだと思いますか?
看護師
成田
初任者研修, ユニット型特養
タルト
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス
事故だとその看護師などから言われたのでしょうか? 介助者が無理矢理飲ませた場合なら…かもしれませんけど、利用者が手のひらからや、スプーンで飲んだら事故ではないようにも思いますが。 近頃嚥下に問題があるなら、砕くなど、ユニット内でのカンファや、看護師や医師に相談するべきですよね。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
まめ
ケアマネジャー
やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)
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請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)