2021/06/21
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遅番で他利用者さまの薬をしに夕飯薬ボックのところへゆき なんとなくホワイトボードに目がいきみたら、ショート◯◯様の昼食後薬と書いてある薬を発見。頭真っ白 夜勤ナースに誤薬の事故を伝えに行くと「ん?ちょっと待って。何で今?」と言われ発見内容を再度伝えたら「えっと昼飲んでないってこと?誰が対応するか決まってる?」と 昼フロア対応していた職員であることを伝え、「あ~重大事故だね。」と後日カンファレンスはします。と伝え 疑問なのが昼職員はいたが誰も気付かなかったのかなぁ?と。気付きたかったけど防げなかったのかなぁ。
カンファレンス遅番ヒヤリハット
ゆず
介護福祉士, 従来型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
油断、慣れがあるんです。必ずミスします…多くの場合。 体制はどのようになっていたのでしょうね…? 多くの事業所では、複数職員のダブルチェックが義務化されてると思いますが、これもチラとしか見なかった、見たふりだった、ただ薬としか認識せず、氏名投与時間別などは見なかった…などヒューマンエラーですね、、また、いつもならこの薬はない、とか、今日はなぜない?など、普段関わる介護職はそこまでの磨きをかけておくべきでしょうね…準備するのがナースか、介護職かは分かりませんがとにかく、簡単な、ミスしかし大きな事に繋がるミス…あるのですよねー 繰り返しになりますが、せめてダブルチェックくらいはやった、またそのような取り決めにはなってるのですよね…?
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今度同じ系列の施設から利用者さんが移動してくる。一気に8人。 何でこんなやり方をするんだろう。事故の元としか思えない。
ヒヤリハット施設
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
さらさら
介護職・ヘルパー, 介護老人保健施設, 実務者研修
お疲れ様です…… うちの老健なのですがでも似たようなことがあります。 現場の状況やスタッフの人数に対して余裕がない時でも、ベッドの稼働率などの都合で利用者様の受け入れをばんばこと……現場側としてはかなり負担に感じてしまいます。 利益しか考えてないんでしょうね。 事故防止のためにも、利用者様の状態や職員配置を見ながらしないときをつけても事故起こって結果的に評判おちてしまいますよ……
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後輩くんと話せる時と話せない時との差が激しくて、ここ最近は話せてなかった。今日、一緒に担当してる利用者が2回目の転倒をしてしまって、あわよくば話せるかななんて思ったけど話しかけるのもな〜って思って普通に仕事してて。 おやつで、ある利用者を迎えに行って食堂に着いたタイミングと、後輩くんがリハビリ終わりに利用者と食堂に来たタイミングが一緒になって、お茶を入れてたら後輩くんもその利用者のお茶を入れに来て隣に来たの。そしたら転倒した利用者のことで話しかけて来てくれて😳その流れで、利用者の最近の様子とか話しながら2人して並んで、お茶入ったコップを持ちながらおやつを取りに行って、それぞれの利用者に渡すって感じになって。 なんかその感じがおもしろくて内心笑っちゃってたんだけど(笑)やっぱ仕事上の話でも話せると嬉しいよね。
おやつ後輩リハビリ
もっぴ
介護福祉士
F
介護福祉士, 病院
いいですねぇ〜 なかなか男性職員がいなくて そういうドキドキ感もほとんど皆無です笑
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介護のお仕事って、利用者さん一人ひとり性格も違うし、接し方も難しいですよね。なかなか心を開いてくれない方もいると思うんですけど、そういう時ってどうやって距離を縮めていますか?普段から意識していることがあれば知りたいです!
訪問介護認知症特養
はる
介護福祉士, ユニット型特養
HIMAWARI
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
挨拶と丁寧な言葉遣いです。1人が好きな方には、まず挨拶のみ。体調伺い→言葉のイントネーションで出身地の話題で距離が縮めました。 お孫さんの話しは皆さん大好きで、沢山話してくれます。
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特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
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介助をしていると、こちらが手を出したほうが早い場面でも、あえて利用者さんが自分で動くのを待つことが大切だと感じることがあります。仕事をしていると時間を気にしてしまい、ついこちらが先回りしてしまうこともあります。皆さんは、利用者さんの「自分でできること」を尊重するために、普段の介助でどんなことを意識していますか?
けまり
介護福祉士, 有料老人ホーム
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
第一に自立支援が基本です。 できる事はできる限りやって頂く事。時間がかかるのは致し方がないことです。 難しいそうだと見受けられた時に声掛けをし、アドバイスを行いそれでも難しいならば介助します。
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