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仕事タイプ
新人ナース
職場タイプ
呼吸器科
終末期患者さんの薬剤調整について質問させてください。 意識レベルⅡの終末期患者さんで、癌性疼痛に対してフェントスで対応していましたが、夜間せん妄や呼吸困難の出現をきっかけに、モルヒネの持続投与へ変更となりました。 私が勤務している病棟では、モルヒネやミダゾラム開始による鎮静過多を考慮し、その日の定期セレネースをスキップすることがあります。 みなさんの病棟では、モルヒネやミダゾラム開始日に定期セレネースはどのように判断されていますか?継続・スキップの基準や、看護師として意識している観察ポイントがあれば教えていただけると嬉しいです。
終末期薬剤病棟
みぃ
呼吸器科, 新人ナース
まよ
消化器内科, 病棟, 消化器外科
モルヒネやミダゾラム開始日は、鎮静過多や呼吸抑制のリスクを考慮して、定期セレネースは一旦スキップまたは減量することが多いです。 特に開始直後は薬剤の重なりによる過鎮静を避ける目的が大きいと思います。 判断のポイントとしては ・意識レベル(JCS、呼びかけへの反応) ・呼吸状態(回数、努力呼吸、SpO₂) ・苦痛症状(せん妄、焦燥の有無) を重点的に観察し、必要時は医師に相談しています。 せん妄が強い場合はセレネース継続、 鎮静傾向が強い場合はスキップ、などその日の状態で柔軟に判断しています。
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モルヒネの持続皮下注してる人は1週間ごとに看護師で針とルートを交換します。タイミングよく皮下注射のルートと針の交換のタイミングに出会えず、皮下注射を抜針する際に針の中に残っている麻薬が周りの皮膚に飛び散るような危険があるのではないかと思います。モルヒネの持続皮下注の抜針で気をつけていることがあれば教えていただきたいです。
ルート
みぃ
呼吸器科, 新人ナース
あちゃぽん
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 小児科, 心療内科, 整形外科, 産科・婦人科, 耳鼻咽喉科, 皮膚科, 泌尿器科, リハビリ科, 総合診療科, 救急科, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, ママナース, 外来, 神経内科, 脳神経外科, NICU, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 回復期, 終末期, オペ室, 透析, 検診・健診
それは微妙な量ですが、その量のモルヒネが皮膚に飛び散ることのリスクが知りたいですねぇ その量が飛び散ったからといって特になんもないと思います。
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透析患者を受け持った際、分子の大きい点滴は透析前に投与可能であることを先輩から教えていただきました。何の点滴が透析前に投与しても大丈夫なのか疑問を持ちました。調べても疑問を解決する内容にたどり着けなかったのでよろしくお願いします。
透析点滴
みぃ
呼吸器科, 新人ナース
hまま
内科, 循環器科, 病棟, 一般病院
こんにちは!透析看護師をしています!! 基本的に透析前に点滴を投与すると、透析で濾過されてしまうので透析前は点滴は行いません。 持続点滴は除きます! 抗生剤などは基本的に透析あとに投与です! ご参考になれれば嬉しいです!
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