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中規模病院で働く認定看護師です。得にがん看護が得意分野となります🐕🦺宜しくお願いします(*´∀`)ノ
仕事タイプ
プリセプター, 病棟, リーダー, 一般病院
職場タイプ
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 救急科, 急性期, 慢性期, 終末期
最近セル看護体制になっている施設も多くなってきているかと思いますが、稼働してみてどうですか?こちらは稼働3年目ですが、チームナーシングの方がチームでやってる感あったし、スタッフとのコミュニケーションも取れたし戻して欲しいと思っています。今日私担当じゃないのでは患者さんには通用しませんよね?ちょっと確認しますが待たせるストレスや苛立ちになりそうでホント失礼極まりないと思います。ただ時間内に帰れるというメリットが大きくて何とも言えずに働いてるんですけどね、、、
申し送りアセスメント記録
Super woman
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 救急科, 急性期, プリセプター, 病棟, リーダー, 一般病院, 慢性期, 終末期
今看護師をしている方でやり甲斐、モチベーションに満ち溢れている看護師さんはいらっしゃいますか?そのような方はどんな環境下で働かれていますか?宜しければ施設形態や部署なども含め教えていただきたいです!
施設モチベーション訪問看護
Super woman
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 救急科, 急性期, プリセプター, 病棟, リーダー, 一般病院, 慢性期, 終末期
flamingo
内科, 外科, 消化器内科, 整形外科, 泌尿器科, 救急科, クリニック, オペ室
私は今はクリニックの外来勤務です。 病院(病棟、手術室)の経験からクリニック勤務へとなりました。 在宅医療は看護師としてのこれまでの知識や経験がすべて活かされます。 常に考え、行動するので今までの職場で1番頭を使います。 今までの経験がリアルに活かされることを感じるのでやりがいとして感じる場面は多々ありますよ!
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最近の教育は患者さんを守れる、考えられる、患者さんの利益になる教育方針なのか不安でたまりません。𓏸𓏸ハラはダメだとは思いますが、怒らせない、泣かさない教育は看護師同士の問題であって患者さんのためじやないと私は思っています。喜怒哀楽を体験しながらも患者さんの気持ちにもなれるのではないかと思い少し厳しいかもしれませんが、言葉を選んでしっかり教育してもらわないと自分の家族が入院した時など、不安で仕方がないです!そう思うくらい教育が緩いです!このご時世の教育体制にモヤモヤしている方がいれば共感いただきたいです🍒
指導モチベーション新人
Super woman
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 救急科, 急性期, プリセプター, 病棟, リーダー, 一般病院, 慢性期, 終末期
花咲ナース
クリニック, 透析
すごく共感します。「◯◯ハラ」への意識が高まること自体は必要だと思うのですが、それが行き過ぎると、業務上当然必要な指導まで萎縮させてしまいますよね。私自身、独り立ち前の技術テストのために「チェックリストを持ってきてね」と伝えただけでパワハラだと言われたことがあります。かといって、それを持ってこさせずに指導を緩めれば、今度は「なぜちゃんと指導していないのか」と別の方向から怒られる。指導する側は完全に板挟みです。新人さんを精神的に守ることと、最低限の看護レベルを担保することは、本来どちらも大事で、天秤にかけるようなものではないはずなのですが、現場では「怒らせない・傷つけない」ことが最優先されすぎて、本質的な指導ができなくなっている場面が増えている気がします。 それでは、結局新人さん本人も成長しないし、患者さんにも不利益となると思うので、私も同じようなモヤモヤを抱えています。
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人生で初めて、人が死にゆく姿を見ました。 もともと、急変や看取りが少ない病棟で働いたり、そもそも病人がいない健診にいたりしたので 今回、28にして看取りを初めて担当しました。 高齢者施設で働いています。 正直高齢とはいえ体調は落ち着いてる人だったのでこんなに急に弱ると思わず、看取りの勉強ができていませんでした。 末端のチアノーゼが出始めていても 「まだ今日は持つんじゃないか」なんて根拠のないことを考えてしまっていました。 トイレの時に急いで終末期の兆候について調べました。 一応、他のフロアの看護師さんに 逐一報告し、情けなくも「看護師としても人としても、人が死ぬのを見るのが初めてでどうしたらいいかわかりません」と助けを求めました。 チアノーゼが強くなり、自動血圧計やサーチが測れなくなったとき、 家族に連絡をして、と言われました。 午前中にも面会に来てくれていて、もう終末期であるということは伝えていましたが、 もう一度電話をすると「わかりました、用事済ませたらすぐ行きます」と言われました。 結果的に、ほんの数分、呼吸停止までに家族さんは間に合いませんでした。 私が正しい知識と経験を持っていれば。 「間に合わないかもしれません、急いだほうがいい」って言えてれば、間に合ったかもしれないのに。 私のせいで、生きている間に最後会わせてあげることができませんでした。 チアノーゼが強くなり、ぜいめいが出始め、チェーンストークス呼吸になって呼吸が止まり対光反射がなくなるまで、一時間もかかりませんでした。 経過としてこんなに早いものなんでしょうか。 そして…すごく、怖かったです。 人の死にゆく姿を見るのが、ご遺体に触れるのが、 手が震えてしまうくらい怖かったです。 その患者さんはかなり穏やかな顔で、 きっと苦しまずに逝けたのだと思っています。 それに、知らない人ではありません。数ヶ月お世話をさせてもらった患者さんです。 そう必死に思おうとしても、どうしても体が「死体だ」と認識してしまい 死後処置として摘便や詰め物をする時、私の体が拒否反応を起こしてるのが分かりました。 頭痛が出てきて、処置を終わらせた後少し吐きました。 巡回や保冷剤の交換で訪室するのも怖く、 他スタッフについて来てもらいました… 「初めてだから仕方ないよ」とは言ってくれましたが、きっと迷惑をかけて呆れられていたと思います。 そして、あまりの精神的疲労と、看取りに対する無力感、自責感で 仕事も休んでしまいました。 休むのが一番迷惑なのに、自分の「怖かった」というただその思いを優先し、欠勤してしまいました。 新卒ならまだしも、私はもうアラサーです。 看護師として本当に向いてない、情けないと思います。 ただ、自分の死への恐怖がここまで酷いなんて、思っていませんでした。(だから看護師になったわけで…) 看取りや急変は看護師として避けられないし、 しんどくても頑張らないといけないとは思っています。 皆さんは、看取りやご遺体が怖くないですか? 怖かった方は、どう乗り越えていかれましたか。
終末期介護施設介護
ぽんこ
クリニック, 慢性期, 終末期
しまち
その他の科, 看護多機能
私も、看取りやご遺体は「怖い」と感じました。 初めての時は、頭が真っ白になって、帰宅してからも映像がフラッシュバックして眠れなかったです。 でもそれは、向いていないからではなく、「人として自然な反応」だと、後になって分かりました。 命が終わる場面に慣れている人なんて、最初からいないと思います。 私が少しずつ乗り越えられたのは、 ・一人で抱え込まず「怖い」「無理だった」と言葉にしたこと ・必ず誰かと一緒に看取りや処置をさせてもらったこと ・「完璧にやろう」と思うのをやめたこと でした。 体調にまで反応が出たのは、それだけ真剣に向き合っていた証拠だと思います。 休んだことも、逃げではなく自分を守るために必要な選択だったと思います。 年齢や経験年数に関係なく、看取りは何度経験しても揺れます。 怖さがある人の方が、きっとご本人やご家族に丁寧に関われる看護師さんだと思います。 どうか、「情けない」「向いていない」と自分を責めすぎないでください。 あなたの感情は、間違っていないです。
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