Rena

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仕事タイプ

ママナース


職場タイプ

検診・健診

看護・お仕事

業務の中で、経験が少なく自信を持てない手技や対応が出てくることがあります。 練習したいと思っていても、実際に経験できる機会が限られる場合もあります。 皆さんは、苦手な業務を身につけるためにどのような方法で学んでいますか。

手技モチベーション勉強

Rena

ママナース, 検診・健診

52026/08/20

プーさん

循環器科, 病棟, 一般病院

Renaさん 忙しい中で経験を積んでいくのは難しいと感じる時ありますよね。 私は看護師経験は長くて、ある程度いろんな経験を積んできましたが、転職するとまたそこのやり方と言いますか。違いがありますよね。 私がやっていた事ですが、もぅ周りにこの処置は付きたい!まだやった事ないので見学させて欲しい!などアピールといいますか。 自分の担当外で処置が出た時でも、その間だけコール対応などのフォローをお願いして、処置を優先しました。自分がいち早く自立することが病棟にもプラスになると思っていましたし、自分も自信を持って対応できるようになりたかったからです⭐︎ 処置を経験する事を優先する事で残業になることもありましたが、私はそうして良かったと感じてます。 Renaさんもそうされているかもしれませんが、見学の時点でかなり詳細に流れや介助、Drの癖などメモをして、その日帰宅してから思い出しながら自分なりにまとめる。 これを私は○十年続けて来ました。 自分なりにまとめたものは、後輩指導にも役立ってますし、病棟の手順書作成にも活用できました。 どんどん積極的に経験を積んで自信をつけて下さいね♪

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看護・お仕事

業務が重なると、看護記録を書く時間を確保するのが難しいと感じることがあります。 内容の正確さを保ちながら、効率よく記録するための工夫を知りたいです。 皆さんは、記録をため込まないためにどのようなことを意識していますか。

看護記録記録

Rena

ママナース, 検診・健診

42026/08/15

ゆっこ

整形外科, その他の科, ママナース, 病棟, 介護施設, 大学病院, 慢性期, 回復期, 終末期, 小規模多機能

私も記録をため込んで焦った経験が何度もあります。今は「その場で単語だけメモする」ことを徹底していて、後から文章にする時間を短くするようにしています。バイタルや観察したことをその都度短く残しておくと、記憶をたどる時間がなくなるので結果的に早く書き終わります。あとは自分の中で書く順番を固定してしまうのも効きました。

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看護・お仕事

研修や勉強会に参加しても、学んだ内容を日々の業務で十分に活かせないことがあります。 知識を定着させるためには、振り返りや実践が必要だと感じています。 皆さんは、研修で得た学びを仕事に活かすためにどのような工夫をしていますか。 ぜひ教えていただきたいです。

研修勉強

Rena

ママナース, 検診・健診

22026/08/10

にっく

精神科, 病棟

研修や勉強会を受けても、日常業務に追われると学んだ内容をなかなか活かしきれないことってありますよね。私は研修後に覚えたポイントを1〜2点だけに絞り、翌日からの業務で意識的に1回以上実践してみることを心がけています。また、学んだ内容を自分なりのメモに簡単にまとめて後で見返せるようにしたり、同僚にアウトプット兼ねて共有するのも知識の定着に役立っています。

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看護・お仕事

部署が変わると、同じ看護職でも業務の流れや必要な知識が大きく異なることがあります。新しい環境で、仕事を効率よく覚える方法を知りたいです。異動を経験された方は、最初に確認しておいてよかったことや、役立った学習方法を教えてください。

異動

Rena

ママナース, 検診・健診

42026/08/09

にっく

精神科, 病棟

部署が変わると同じ看護職でも業務の流れやカルテの様式などがガラリと変わり、慣れるまで大変ですよね。私自身も異動や環境の変化を経験した際は、まずその部署特有の「一日のタイムスケジュール」と「よく使われる薬剤・看護処置」をメモにまとめて持ち歩くようにしていました。分からないことは知ったかぶりをせず、周囲のスタッフに早めに確認して確認手順を習慣化することが一番の近道だと思います。

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職場・人間関係

患者さんを支援するうえで、医師やリハビリスタッフ、ケアマネジャーなどとの連携が必要になることがあります。職種によって視点が異なるため、情報共有の難しさを感じる場面もあります。多職種と円滑に連携するために、皆さんが心がけていることを教えてください。

ケアマネリハ

Rena

ママナース, 検診・健診

22026/08/08

yusa

総合診療科, 病棟, 慢性期, 終末期

多職種はとても大事ですね! 緩和ケア病棟では、残された時間をどう過ごしたいか、によってリハビリや心理士、ソーシャルワーカーと相談を必要に応じて行なっています。 一番大事なのは、本人の希望と、倫理的視点にだったときにそれが可能かどうか、それぞれの対応職種に意見を聞いています。 例えば、骨転移で荷重制限がある患者が家で過ごしたい、こんな時には整形医師の意見、自宅の生活に合わせたリハビリの方法、ソーシャルワーカーの在宅支援のサポートの意見を聞くなど、そこから最善のサポートを検討しています。 視点が、ことなるからこそ新たな発見と支援やケアが見えてくるのではないかなと思います。そのために、カンファレンスを定期的に設け声かけしていること、参加できない職種には事前に意見を聞いておく等して共有しています。また、カンファレンスだけでなく、普段他職種が病棟に来た時などの介入した時に、声かけして情報共有をしています。 みんなで、一緒に支えるという姿勢を大切にしています。

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職場・人間関係

申し送りの際、伝えたい情報が多くなり、話が長くなってしまうことがあります。 重要な情報を漏らさず、相手に分かりやすく伝えるためには、どのような順番で整理するとよいでしょうか。 皆さんが申し送りで意識していることや、活用している方法があれば教えてください。

申し送り

Rena

ママナース, 検診・健診

22026/08/07

もも

救急科, 脳神経外科, SCU

これは色々と複雑で申し送りが大変そうだな、と思う時は時間があれば送る順番を整理してメモしておきます。送る内容を全部ではなくザッとですが、内容が前後したり重複したり送り忘れはこの対策で防げています。

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看護・お仕事

急変した患者さんを振り返ったとき、バイタルには大きな変化がなくても、事前に感じた『いつもと違う』サインはありましたか?表情、会話、食事量など、実際の経験、看護師だからこそ培った勘を教えてください。

バイタル急変

Rena

ママナース, 検診・健診

22026/08/01

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小児科, ママナース

人工呼吸器装着の患者さんで、日中数時間は呼吸器を外して過ごしていました。日中はバイタルに異常はありませんでしたが、普段あまり鳴らさないナースコールが頻回でいつも言わないことを訴えていました。何かいつもと違うと思いましたが、バイタルに異常はなく本人から身体的な訴えがなかったので特にできることはありませんでした。その夜中に急変し亡くなりました。あの時に自分の勘を信じ、もっと関わる時間を増やして観察すれば何か異変に気付けたんではないかと今でも後悔しています。

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