看護をしていると、患者さんやご家族と関わる機会が多く、信頼関係が築けることもありますよね🌸 そんな関係性は、看護をするうえでとても大切なものだと思います😊 一方で、患者さんやご家族への対応では、嬉しかったり励みになったりすることがある反面、緊張したり気を遣ったりする場面もあるのではないでしょうか🥺💦 そこで今回は、みなさんが患者さん・ご家族対応で一番緊張する場面について教えてください✨
看取りの際のコミュニケーション😊
クレーム・相談対応💦
電話対応☎️
あまり会えない時のやり取り📝
特に緊張しない🌿
その他(コメントで教えてください)
450票・
2026/08/22
1
1件のコメント
コメントする
・ 気合いで起きる💪😂・ご褒美を用意する🍰✨・好きな音楽を聴く🎧🎶・とにかく患者さん達に会えば大丈夫・有給の予定です😂🌻・その他(コメントで教えてください)
・ 20代が一番多い🌱・ 30代が一番多い💉・ 40代が一番多い🌸・ 50代が一番多い🍀・ 60代以上が一番多い🌷・その他(コメントで教えてください)
認知症のある方への声掛けについて。 ケアを拒まれたとき、無理に進めても状況が悪くなるだけだと感じています。私は一度引いて時間を置くことが多いのですが、それが正解なのか自信がありません。皆さんが声のかけ方で工夫されていることを教えていただきたいです。
勉強病院
ゆっこ
整形外科, その他の科, ママナース, 病棟, 介護施設, 大学病院, 慢性期, 回復期, 終末期, 小規模多機能
あちゃぽん
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 小児科, 心療内科, 整形外科, 産科・婦人科, 耳鼻咽喉科, 皮膚科, 泌尿器科, リハビリ科, 総合診療科, 救急科, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, ママナース, 外来, 神経内科, 脳神経外科, NICU, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 回復期, 終末期, オペ室, 透析, 検診・健診
正解はありませんけど、良いと思いますよ
回答をもっと見る
質問したい。整形の患者。最初に患者の体温を測定したところ37.7℃で、3分後に再測定すると37.5℃だった。感冒症状なかった。医師から「37.5℃以上の場合はクーリングを行う」という指示があったため、クーリング用の枕を準備して患者のところへ持って行った。しかし、痛みのある部位にクーリング枕を当てる前に再度体温を測定したところ、36.6℃まで下がった。そのことを先輩に報告したところ、「クーリングしてから体温を測ってほしい。クーリングする前に測っても意味がない」と言われた。クーリング前の体温測定には意味がないという、この指導の医学的な根拠ある?
指導先輩
ゴーシャ
整形外科, 新人ナース, 病棟, 一般病院
花咲ナース
クリニック, 透析
ご質問拝見しました。 整形の患者さんで、感冒症状もなく短時間で自然に下がっているという状況は、うっ血や着衣・環境によるいわゆる「こもり熱」の可能性が高く、不要なクーリングを行なう前に再確認するのは大切だと思います。発熱の原因を見極めずにクーリング指示だけを機械的に当てはめるのは、少し違和感がありますね。 「クーリング前の測定に意味がない」という考え方には、私も疑問を感じます。むしろクーリング前の体温こそ、対症療法の必要性を判断する材料になるので、測定自体は必須のはずです。 もう一点、痛みのある部位へのクーリングに切り替わっている点も気になります。これは解熱目的というより、局所の炎症(腫脹・熱感)への対応という意味合いが強いのではないでしょうか。整形の患者さんであれば、まずは患部の熱感・腫脹・発赤の有無など、局所所見の観察を優先すべきかなと思います。 先輩の指示の意図(発熱そのものへの対応なのか、患部の炎症コントロールなのか)を一度確認してみると、指導の背景も見えてくるかもしれません
回答をもっと見る
私が働いている病院では末梢ルートもヘパ生ロックなんですが、今は生食が多いんですよね?ヘパ生使ってる病院はどれくらいあるのか、と気になって。皆さんの病院ではどうですか?教えてください。また生食ロックでも困ることはないでしょうか?
ルート
もも
救急科, 脳神経外科, SCU
Ns
救急科, 急性期, 一般病院
うちは全て生食ロックですが困ったことはないですね。サーフロはオープンエンドのものを使ってますが、入れ替えが出来ますし、サーフロに単価が高いヘパロックは勿体無いかと思います。 そのほかはオープンエンドかグローションタイプかによって生食かヘパロックを使い分けてますね。
回答をもっと見る