2021/12/13
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サ高住の利用者さん。オムツ交換が1日5回ありますが、全て夜勤帯です。 日勤帯はオムツ交換せず8時間以上放置されてるので、夜勤で出勤するとオムツ対応者は基本ボトボト。出勤したら全更衣とシーツ交換から始まることもあります。 相談員に話しましたが、サ高住だから問題ないとのことでした。 家族さんとかクレーム入れてくれないかなあ。
クレーム相談員サ高住
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
モフゴリくん
有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 実務者研修
「サ高住だから問題ない」の意味わからん。普通昼間にトイレ誘導やオムツ交換までやるでしょう。しかも夜間に5回は多すぎな気もする。
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現在は特養に勤めており、過去には有料での経験もありますが、基本特養畑の者ですが、サ高住に興味があります。 特養のスタイルが身に付いた状態でサ高住に行くと活かせるメリット、逆に苦労するメリットは何がありますか? 特養とサ高住の両方で勤めたことがある方がおられましたらぜひ意見をお聞きしたいです。
サ高住特養
暁冬
介護福祉士, 従来型特養
ちゅうかりょうり
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設, 初任者研修, 実務者研修
私は特養と老健でしか働いたことがないです。 老健は夜間帯に看護師がいるところがよいくらいです。 今の施設も老健ですが病院併設以外なにもないです。
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新卒入社のサ高住で4年目を走っている者です。 事務所のやり方についていけなくなってきています。 (サ責が保守的というか‥現場の人間を守ってくれないタイプの人たちです。) でも、私は今年の3月に介護福祉士を取ったばかりで、サ高住の経験しかない‥。 なので、今から辞めて他でも働けるように辞めるための準備(スキルアップ)をしていくのですが‥。 どんな資格や技術、経済的にも、転職する時何を持っていたら役にたちますか?辞めるために必要な準備ってありますか? 聞き方がおかしいかもしれませんが、教えてほしいです。
サ高住転職介護福祉士
楓
介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅
MH
介護福祉士, ケアマネジャー, 生活相談員, 介護老人保健施設, 社会福祉士
お疲れ様です。4年目とのこと、ここまで本当にお疲れ様でした。サ高住でのご経験、そして介護福祉士の資格取得も含めて、十分にご自身の力を積み上げてこられたのだと思います。 辞める準備として「スキルアップ」はとても良い方向だと思います。今後のためにおすすめなのは、以下のようなものです: • ケアマネジャー資格(将来を見据えて) • 医療的ケアの知識(訪問系や医療連携の場面でも活かせます) • PCスキルや書類作成力(事務的な業務ができると選択肢が広がります) • お金の管理や制度理解(成年後見や生活保護、制度支援なども重要に) ただ、どんなスキルを得ても「自分の軸」がないと、また同じようにモヤモヤしてしまうかもしれません。大切なのは**「周りに期待しすぎず、自分から動く」こと**。理不尽な環境は変えられなくても、あなた自身の選択や成長の機会は自分でつかめます。 迷いながらも前を向こうとしているあなたは、きっとどこでも通用する人材です。焦らず、一歩ずついきましょう!
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介護の仕事は、外からは大変さばかり見られがちです。 それでも「この仕事でよかった」と感じる瞬間はありますか? 印象に残っている出来事があれば教えてください。
モチベーションケア
よしはる温泉
介護福祉士, 従来型特養
あろ
介護福祉士, ケアマネジャー, グループホーム, 障害福祉関連
暇な時携帯ポチポチしてたりしても大丈夫なとこ😂
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放デイで採用担当をされている方がいらっしゃればうかがいたいです。 無資格で車の運転不可、放デイ経験1年程度の人間が正社員求人に応募してきた場合、採用を考える割合はどのくらいですか? 面接時のやる気や人柄次第、保育士等の資格取得に向け勉強中の人間なら将来性を考えて採用するかも等、率直な考えをお聞かせください。
採用無資格面接
Shinoya
介護職・ヘルパー, 従来型特養, 初任者研修, 障害福祉関連, 障害者支援施設
有料勤務していますが以前老健勤務していました。老健勤務では多職種との連携がとてもスムーズにとれていました。しかし有料勤務ではとくにリハビリとの連携がゼロに近く有料スタッフはホントにリハビリしてるのか。など愚痴のように言っています。リハビリと話す機会もなければあちらからの伝達もカンファの時くらいです。有料で働くみなはんは多職種との連携がとれていますか?
リハビリ職種施設
にいな
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム, 訪問介護
よしはる温泉
介護福祉士, 従来型特養
有料では、リハビリ職と介護職の動線や勤務帯がズレていて、日常的に顔を合わせる機会が少なく、結果として連携が途切れやすい印象があります。こちらから働きかけない限り情報が入ってこないため、「本当にやっているのか」という不信感が現場に生まれやすいのも実感として分かります。私の経験上も、看護経由の伝達だけになりがちで、連携は“取れていない前提で仕組みを作らないと回らない”ことが多いです。
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・すぐにキレる利用者・暴力をふるう利用者・セクハラをする利用者・ゴミ屋敷(訪問先で)・特にいません・その他(コメントで教えてください)
・特に問題ありません・引っかかったことがあります・以前引っかかったが改善しました・健康診断を受けたことがありません・その他(コメントで教えてください)