2020/07/08
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転落事故が多い利用者さまの担当しているのですが‥ケアマネからPトイレ撤去したら?トイレで転んでいると。事故対策委員に相談してみます。良いよとは言われほかの人にも相談したらん〜。Pトイレはあったほうがよいと。便失禁で対応いけないときに必ずPトイレに座ってることがあるからと言われ、ベットを少し寄せたら、今日出勤してきて仕事していたら事故対策委員の一人が話しがある。何でチェストじゃなくてベットを動かした。ポータブルトイレ取るんじゃないの?段取り踏んで僕らに相談したんじゃないの?と色々言われ、やめたほうがいいや危ないとか皆言っている。皆って誰よ?と。休憩時間に相談員と一緒になり話したら「ん〜。フロアがこっちの方がいいと言うのであればその対応でいいんじゃないかなぁ。皆って。小学生?皆言っていたよ。こうするべきとか、小学生ですか?」って。 私は変更しした時に、日直の日勤職員に伝達し申し送りで伝えて欲しいと伝えたのにもかかわらず上手く理由も経緯も伝わってなかった‥ 私は変更した時に理由もきちんと述べたのに伝わっていなくて悲しいし、ケアマネや副主任にも確認してやったのに‥何故、皆に聞いてご覧?絶対に戻せと言われるよと
失禁相談員休憩
ゆず
介護福祉士, 従来型特養
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ゆずさん、お疲れ様です。 なんだかモヤモヤする状況でしたね…。転倒が多い利用者様に対して、事故を防ごうと考えて環境調整をされたこと自体は、決して間違いではないと思います。 今回つらかったのは、対応そのものよりも「判断の経緯や理由がチーム内で共有されていなかったこと」なのかなと感じました。ケアマネや相談員、副主任に確認して動いたにもかかわらず、その情報が他職員に伝わっていなければ、後から見た人は「勝手に変えた」と受け取ってしまうこともあると思います。 事故対策は個人の判断だけで進めるのではなく、「誰が・どこまで・どう決めたのか」を記録や申し送りで明確にしておくことが大切だと改めて感じます。 考えて動いたこと自体を否定する必要はなく、次につなげるなら「決定事項として共有する仕組み」を整えることがポイントなのではないでしょうか。
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いろいろあって管理者には出勤の都度睨まれる^_^ そしてシカト入ります^_^ グループLINE退会後誰からも招待無く快適に過ごせる^_^ スタッフのやる気ゼロになり、早番と日勤はお通夜に参列する人みたいな顔で出勤する人増加o(`ω´ )o 遅番も業務の残りを押し付けて帰る様になり、益々定時上がり不可能になる。 管理者のよく分からない発想で業務内容を勝手に変える日々が続き、スタッフはもう限界まで追い込まれました。利用者さんには関係ないんですが、日々介助量が増え、起床介助全員終わるのに2時間かかる。゚(゚´Д`゚)゚。認知症の利用者さん対応でも時間かかるし、ほかの利用者さん対応(失禁、汚染対策) でも時間かかる。゚(゚´Д`゚)゚。人数は25名。 管理者は一切対応取る気ない。 頭の中昭和で止まってませんか?スタッフの努力とやりがい搾取だけでは無理ですけどo(`ω´ )o
葬式起床介助失禁
( ◠‿◠ )
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム, デイサービス
hまま
看護師, 有料老人ホーム, グループホーム, 病院
こんにちは、 そうゆう管理者だとスタッフも嫌になりやめたくなりますよね。 その間管理は何をしてるのか教えて欲しいですね。。 あまり無理されずやれることだけやって帰りましょ!
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先週お看取りの利用者さんが旅立たれる。 その後違う利用者さんが体調不良になり、居室対応になる。やりたくない事を平気で人に押し付ける正社員の皆さんᕦ(ò_óˇ)ᕤ 押し付けられた事を更に夜勤にやらせようとする日勤や遅番ᕦ(ò_óˇ)ᕤ シーツ交換後のシーツ類を洗濯しないで洗濯機に放置ᕦ(ò_óˇ)ᕤ 失禁した衣類も大量にバケツにつけおきのまま放置。 前日の夕食むせ込みあっただけの申し送りで退勤した遅番ᕦ(ò_óˇ)ᕤ夜間熱発と咳凄くて訪看に連絡する事になり、誤嚥性肺炎だったんだけどᕦ(ò_óˇ)ᕤ お花畑管理者が全ての元凶ではある事は間違いない。 部下までお花畑とかマジでやってないᕦ(ò_óˇ)ᕤ 居室対応の利用者さん食事介助したの遅番かな⁇ 口の周り汚ない、パッド見てないからオムツまで交換、 普段からズボンを意図的に脱ぐ利用者さんではあるけど、ズボン履かせないのは何故⁇ 車椅子とサイドテーブルをベッド柵の足側にビタ付けする理由は⁇ 施設見学に来る人がいるのが信じられないᕦ(ò_óˇ)ᕤ
失禁訪問看護看取り
( ◠‿◠ )
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム, デイサービス
ここ夏子
介護福祉士, 有料老人ホーム
お伺いするところひどい様子ですね。どなたかに通報する先はないのでしょうか。何が深刻なことが起きる前に対応しておいた方が良いのではないでしょうか。外部にでも通報先がありますよね。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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最近、体のデカい利用者が入所してきました。両手が上がらない為、食事は全介助とまだいいのですが、トイレに行きたいと訴えがある為(頭はクリアでこだわり強し)、職員2名(立位介助とズボン上げ下げ各1名)で全介助、両脇を抱え腕が上がると急に足の力がなくなるので、踏ん張るためにマジで腰にきます。福祉用具欲しいと言っても、話が頓挫しており、こういう時は私含め、みんな腰痛で休めば良いですかね?笑 皆さんは、腰などのメンテナンスはどうしてますか?
腰痛ケア介護福祉士
3代目ふぁん
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
その方は立位の協力動作、声かけなどやっても難しい方ですか… 気分で変わる方でしょうか… 正直要介護度が気になりますね、認知機能は問題ないのでしたら… つまり、なぜ上肢が上がると下肢の力が無くなるのか…本来なら、一番残存機能としても力を入れて欲しい場面だと思います。認知機能やほかの慢性実患が当然分かりませんから、思慮困難ではありますけどね、、どんなtoilet構造かはも不明ですけど、そこで役立つ福祉用具はどんな物を想定されていますかね…? きほんは、2つです… まず脇に介助者の頭を入れ、少し浮かす移乗介助です…想像して頂けますか? 後は、アームサポート、トイレ共にかち上げ式の構造でしたら少し臀部をズラす感覚でトランスできますが、これは広さなどある場合ですね… そして、うまくいってるかたのやり方や、どーするのか朝礼終礼会議などで共有すべきと思いますけどね… 腰は、大事にしないと…ですね。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)