・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)
・受けたことあります💦・自分はありませんが同僚が受けました・自分も同僚も受けたことありません・その他(コメントで教えてください)
福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
まめ
ケアマネジャー
やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)
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請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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