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仕事タイプ
職場タイプ
中学2年生の娘をもつシングルマザーです。 現在、クリニックで外来業務を常日勤で行っています。 元々娘は小6からてんかんと診断され、その時から少し体調崩すことがあり、ちょこちょこ学校を休んでいました。 ただ、1日休めばスッキリして学校に行くというのを繰り返しており、楽しく通っていたため、それほど気にせず、中学校に入学しました。 入学後も最初は楽しく通っておりましたが、2学期の終わりくらいから徐々に休みがちになり、3学期はほぼ通うことが出来ない状況になりました。 病院で起立性調整障害と診断、現在てんかんの治療も行っておりますが、2年生になってからも全く登校出来る兆しがありません。 本人は学校に行きたい気持ちはあるけど、教室に入るのが怖い、と行こうとすればするほど辛くなって、涙が止まらなくなる状態が続いております。 一番つらいのは本人だと分かっていながら、毎日家で何もしていない子供を見るたび、どうしてこうなってしまったのか、これからどうなるか、私自身も辛い状況が続いています。同じような経験がある方がおりましたら、アドバイスを頂きたいです。
クリニック子ども正看護師
ゆい
まどれーぬ
その他の科, クリニック
私は三姉妹で、双子の妹がいるのですが、 1人は中2から、もう1人は高1から不登校になりました。 大人になっても社会に出るのが難しく、ずっとずっと苦しんでいます。 ゆいさんの家庭にも、うちの家庭にも言えることですが、本人もお母さんも悪くありません。 姉の立場から見て言えることは、 とにかく家族は本人の味方であるということをずっと伝え続けなきゃいけないということです。 それでも、本人も家族は絶対的味方だとわかっていても孤独を感じるそうです。 孤独を感じたときに、家族がいることを思い出して少しでも安心できるぐらいの存在に私たちはなってあげないといけないなと思いました。 本人が話をしたいと思ったときにいつでも話せる環境にしておくことも大事だなと思っています。
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家庭と仕事の両立についてお聞きしたいことがあります。 私は今看護師27年目、副師長をしています。 仕事は役割上、やるべきことはかなり増えてきておりますが、やりがいを持ちながら、楽しくやっています。 しかし、今年になり、子供が学校を行き渋りはじめ、このまま仕事を続けていくか迷っています。役職は降りるにしてもそのまま続けるか、細くても良いからパートで短時間勤務とするか、はたまた完全にやめて子供との時間を大切にするか。役職上、すぐにやめるわけにもいかず、かなり悩んでいます。 親が仕事をどうするかは、子供の年齢、行き渋りなのかや完全不登校なのか、子供自身のメンタルや経済的な状況によってもちがうと思いますが、、、。 どの選択をしても手放すもの、後悔はあると思っています。ただ、職場からは、勤務の調整は難しいと言われており、夜勤や土日勤務も普通にあります。個人の事情に勤務の軽減を検討はしてくれない状況です。 子供は3人、小.中.高校生で、真ん中の中学生がその状況です。少しずつメンタル面は落ち着いてきてますが、行けるかどうかはまた別の話かなと思っています。 もし、お子さんの不登校や行き渋りに対応したことがある方がいましたら、その時仕事をどのように判断したか、その結果どうだったか、今現在その時の決断をしたことをどう思うか、について教えていただけたらと思います。 また、ご経験がなくても、見聞きした事でもよいです。あの時こんな人がいた、その人はこうしていたなどでも良いです。 教えて下さい。 よろしくお願いします。
子どもメンタルストレス
yusa
総合診療科, 病棟, 慢性期, 終末期
ゆい
はじめまして。 看護師20年目の者です。 シングルマザーで一人娘がいます。 私の話になりますが、娘は元々てんかんの持病があり、中1冬から体調悪くなり、だんだん学校に行けなくなりました。現在中2で、週3別室登校+時々部活(美術部)に行ければ良い方で、2年生になってからまだ教室で授業が受けれていない状況です。てんかん+起立性調整障害も発症し、病気と闘いながら調子のよい時だけ頑張って学校に行っている状況です。今もですがメンタルの浮き沈みもあり、私もyasuさんと同じで仕事を辞めて1時期でも娘と一緒にいた方がよいのかと悩んだ時期もあります。 去年春までずっと病棟で夜勤もやっていたのですが、夜は居てあげたいと思い、クリニックに転職したのですが、結局不登校になってしまい、クリニックだとなかなか休みもなく、日中いてあげることができなくなり、こんなことなら夜勤やっていた方が良かったかな…等など思う日々です。 お子さんの状況で働き方を変えて寄り添ってあげることが出来たら一番なのかもしれませんが、その時その時によって子供の状況は変わっていくものなのだと思いました。 私もクリニック転職したときはまさか娘が不登校になるなんて思わず、あの時夜勤辞めた選択肢が間違えていたかもと思いましたが、今は仕事している中でも精一杯娘に寄り添ってあげようと思うようになりましたし、出来るだけ私は変わらず娘に接することを心がけています。 私のクリニックは有難いことに融通が利くので、その面では助かっています。 yasuさんは副師長さんでなかなか個人的な事情を汲んでくれない職場だと辛いですよね。 娘が不登校になり色々な記事を読んだのですが、母(自分)も母(自分)の人生がある、自分の幸せも考えるのも大事だと… いまは私もなかなか難しいですが、自分のことも大切に生きていきたいと思いました。yasuさんもお子さんの状況みて一時的に時短やパートもありかもしれませんが、yasuさんが無理なく、お子さんとの関わりが出来る働き方が一番かと思います。長くなってしまい申し訳ありません。
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