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仕事タイプ
一般病院
職場タイプ
産科・婦人科
病棟で後輩指導を担当していますが、日々の業務が忙しく、目の前の仕事をこなすだけで精一杯になってしまい、後輩に十分な指導をする時間や心の余裕がありません。 その場で必要最低限の声かけや指導はしていますが、「もっと教えてあげたい」と思っても、業務を優先せざるを得ないことが多く、後輩にも申し訳なさを感じています。 同じような状況の中で後輩指導をされている方は、どのような工夫をされていますか?限られた時間の中でも、効果的に指導するコツや、日頃から意識していることがあれば教えていただきたいです。 忙しい病棟だからこそ実践できる工夫があれば、ぜひ参考にさせてください。
後輩指導病棟
nico
産科・婦人科, 一般病院
モジュール看護を導入して、実際に働き方はどのように変わりましたか? 良かった点や大変だった点、導入前との違いがあれば教えていただきたいです。 また、情報共有や残業時間、患者さんへの関わり方などに変化があったかも知りたいです。
正看護師病院病棟
nico
産科・婦人科, 一般病院
医療用麻薬の使い方について 緩和ケア病棟では、疼痛コントロールのために頻繁に医療用麻薬を使用します。当たり前に使うため、スタッフの緊張感も確かにあまりなくなっているなと感じています。 今回お聞きしたいのは、一般病棟だと患者さんのうちどのくらいの方が使っていますか?使用に際して、何か問題や心配などがありますか? 率直なご意見を教えていただきたいです。
一般病棟病院病棟
yusa
総合診療科, 病棟, 慢性期, 終末期
nico
産科・婦人科, 一般病院
一般病棟でも、医療用麻薬は比較的頻回に使用しています。がん患者さんの疼痛緩和だけでなく、術後疼痛のコントロールや無痛分娩など、さまざまな場面で使用しています。 病棟全体でどれくらいの割合の患者さんが使用しているかは時期によって異なりますが、常に数名は使用されている印象です。 管理については金庫で保管し、鍵は管理者が管理しています。必要時には適切な手順に沿ってスタッフが払い出し・投与を行っています。 当院では、医療用麻薬を日常的に扱う機会が多いため、慣れが生じる可能性はあると感じています。そのため、ダブルチェックや残薬確認、記録などの基本的な手順を徹底し、「慣れているから大丈夫」とならないよう、お互いに声を掛け合いながら管理することを意識しています。
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低血圧が続いている利用者さんがいます。 自覚症状は倦怠感のみ。軽度認知症あります。 元々降圧剤3剤服用しており、デイでは受診までは低血圧なら臥床させる、回復したら離床しできる範囲でリハもしてます。ただ1日低いときも少なくありません。 ようやく受診し薬剤調整したかなと思えば、2剤のみ降圧剤の内容が変更になっただけで、3剤服用のままです。やはり血圧が低いまま。 こんな利用者さんに対して何か他のアプローチがあれば 教えていただきたいです。
薬剤デイサービス介護施設
mmd.s9
その他の科, ママナース, 介護施設
nico
産科・婦人科, 一般病院
低血圧が続き、倦怠感もあるとのことなので、まずは症状が強い時間帯や血圧の変動パターンを把握することが大切だと思います。 降圧薬が3剤継続されているのであれば、内服時間と血圧・症状との関連を記録し、立位・座位・臥位での血圧測定(起立性低血圧の有無)も確認すると、受診時の情報として役立つかもしれません。また、水分摂取量や食事摂取量、脱水の有無、発熱・感染症状など、低血圧を助長する要因がないかも併せて観察したいところです。 リハビリは無理をせず、その日の体調や血圧に合わせて実施することが重要だと思います。薬剤が変更されても3剤のままで症状が改善しない場合は、「倦怠感が強くADLに支障が出ていること」「低血圧が持続していること」を具体的な血圧値や症状の記録とともに、再度家族へ情報提供し、薬剤調整の必要性を相談してもよいのではないでしょうか。
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精神科でよく使われる薬を覚えたいのですが、似たような作用でもたくさん種類があって違いが分かりません。 先輩たちに聞いても、調べろの一言だけで、私はみなさんがどのように違いを捉えているのか知りたいです! 向精神薬から抗不安薬、睡眠薬などいろいろ教えて頂きたいです!
薬剤精神科新人
ちょ
精神科, 新人ナース
nico
産科・婦人科, 一般病院
精神科の薬は種類が多くて最初は本当に混乱しますよね。私も「薬の名前」ではなく、「何を目的に使う薬か」と「副作用の特徴」で覚えるようにしています。 例えば、 ・抗精神病薬:幻覚・妄想・興奮を抑える薬。陽性症状だけでなく、最近は気分安定や不眠目的で少量使われることもあります。 ・抗うつ薬:気分の落ち込みや意欲低下を改善する薬。効果が出るまで2~4週間ほどかかることが多いです。 ・抗不安薬:不安や緊張を和らげる薬。比較的すぐ効きますが、眠気や依存に注意が必要です。 ・睡眠薬:寝つきを良くするタイプ、中途覚醒を減らすタイプなど作用時間が異なります。 ・気分安定薬:双極性障害などで気分の波を抑える薬です。 さらに同じ分類でも、「眠気が強い薬」「鎮静は少ない薬」「体重が増えやすい薬」「錐体外路症状(手の震えや筋固縮など)が出やすい薬」など、それぞれ特徴があります。 私自身は、一つひとつを丸暗記するのではなく、「この患者さんはなぜこの薬を飲んでいるのか」「どんな効果を期待しているのか」「どんな副作用を観察すればよいのか」という視点で覚えるようにすると、実際の臨床と結びついて理解しやすいと感じています。 最初から全部覚えようとしなくても大丈夫です。よく使う薬から「適応・作用・副作用」の3点を少しずつ整理していくと、自然と違いが見えてきますよ。
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質問させていただきます。 産婦人科に関わりたいと考えているのですが、看護師さんで産婦人科勤務の方に聞きたいことがあります。新人の時から産婦人科勤務でしたか? 今、学生なのですが、産婦人科への配属がで助産師でないと難しいのではないかと悩んでおります。 具体的には、不妊治療や周産期の分娩以外に携わりたいと考えております。それは看護師でも可能というか現実的ですか。分娩は考えていないのではなく、助産師でないと完全に無理であると考えております。 自身が想像していることが間違ったことであればすみません。
産婦人科大学病院総合病院
たなべ
学生
nico
産科・婦人科, 一般病院
私の勤務先では、産婦人科病棟に助産師だけでなく看護師も多く勤務しています。 分娩では、直接介助は助産師が行いますが、看護師も間接介助や産婦さん・新生児のケアなどで大きな役割を担っており、日々たくさん助けてもらっています。 また、産科単科の病院でも混合病棟でも、看護師として産婦人科で働くことは十分可能です。実際に私の職場にも、新人の頃からずっと産婦人科で勤務している看護師さんがたくさんいます。 不妊治療や周産期、婦人科など、分娩以外の分野でも看護師が活躍できる場面は多くあります。「助産師でないと産婦人科では働けない」ということはありませんので、そこは安心して大丈夫ですよ。 これから母性看護学実習があると思いますが、実際に病棟の雰囲気や看護師・助産師それぞれの役割を見ることで、より具体的なイメージが湧くと思います。ぜひ実習を楽しみにして、自分がどんな形で関わりたいのかを感じてみてください。応援しています。
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