あさ

nurse_jwrGPIKMIA


仕事タイプ

病棟, 一般病院


職場タイプ

内科, 慢性期

看護・お仕事

現在プリセプターとして、指導することが多いのですが、 末梢点滴の留置がなかなか合格できず、うまく指導する方法を探しています。 血管の走行を意識することや、血管の深さを指で確認すること、逆血くるまではゆっくり進めてね等話していますが 血管を潰してしまう事が多くあります。本人もなかなか合格できないことに対して焦りを感じているようで、「慣れだからね、焦らなくていいよ」と声かけはしていますが、慣れだと言われても焦るもんは焦るだろうなと思っています。手技のいい指導方法や声かけでアドバイスいただきたいです。

点滴先輩人間関係

あさ

内科, 病棟, 一般病院, 慢性期

22026/02/10

にこ

内科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 泌尿器科, プリセプター, ママナース, 病棟, 保健師, リーダー, 神経内科, 消化器外科, 一般病院, 派遣, 看護多機能

こんにちは。 わたしは急性期病棟で働いています。 ルートはなかなか慣れないと取れない時がありますよね。 まずは、本当に取れそうな血管がある患者さんを選定してあげて、やらせてあげてみたらどうでしょうか? 自信をつけさせるのも一つの手だと思います。

回答をもっと見る

看護・お仕事

私の職場では経管栄養の患者さんがいらっしゃいます。 脳疾患や嚥下障害で行うことが多いのですが、高齢であり臥床の患者さんばかりです。 経管は2時間かけて落とすことになっているのですが、流し終わったあともギャッジで過ごしている時間が長く、仙骨の褥瘡発生リスクが高くなっているのではと思っています。適宜圧抜きはしていますが、体位の工夫などしてる方がいらしたらアドバイスもらいたいです。

経管栄養褥瘡アセスメント

あさ

内科, 病棟, 一般病院, 慢性期

42026/02/09

こむぎ

検診・健診, 看護多機能

以前の職場では、経管栄養の前におむつを見て、そのついでに体交していました。経管栄養が終わって少ししたらまたおむつを見る時間になるので、その時にまた体交をする感じでした。 仙骨出ている方とか円背の方も多く、毎回右側臥位か左側臥位にしていたので、仙骨の褥瘡リスクは低かったと思います。その分大転子部のリスクが高くなりますが、枕などをかませて褥瘡発生のリスク軽減に努めていました。

回答をもっと見る

キャリア・転職

私は、大学病院を三ヶ月で退職し、現在は慢性期の病院で働いています。仕事には慣れてきて、やりがい等も感じてきたのですが、同じ職場の急性期看護を学んできた先輩たちとの知識の差を感じて落ち込むことが多くあります。 見る視点が違うってことは分かってはいるのですが、やはり急性期で学び直した方が看護師の経験としてはいいのでしょうか?

慢性期急性期先輩

あさ

内科, 病棟, 一般病院, 慢性期

42026/02/08

うめ

訪問看護, 慢性期, 終末期

まずは、将来どのような分野で活躍したいかによるかと思います。 若くて、勉強熱心なら、急性期で色々勉強してきた方がいいと思いますが、家庭持ち、体力的に頑張れないなら、慢性期で続けてもいいと思います。 自分はなんで3ヶ月で退職したかと考えて、また、それに乗り越える力があるかと考えてから決めたらいかがでしょうか?

回答をもっと見る