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仕事タイプ
新人ナース
職場タイプ
外科
新人の悩みです。 病棟配属されてから約1週間が経過しました。現在は先輩のシャドーに近いですが、受け持ち分のバイタル測定や観察を一通り行っています。バイタル測定でも気を付けることは何かを答えながら行っていますが、実習でもやらせていただいていたので、その辺りは今の所問題なく行えています。 問題はここからです。臨床に出てから、薬剤のアンプルの吸い上げやルートの接続、血糖測定、吸引などを行うようになりました。疾患の勉強に加えて、手順書も用意し、一通り読んで、家では動画を確認し、大切なところはメモ書きしたり、ラインを引いたりした上で、先輩の実施を見学させてもらい、次の日以降実施になります。ですが、薬剤も吸い上げて混注するだけのもの、融解してから混注するものなど沢山ありますよね…全部が全部、上手く出来ないです。そして、見学したのにも関わらず、時間が空いてしまうと余計にわからなくなります。同期は少しずつ自立を貰っていて、焦りを感じます。自分って全然出来ないな〜って思うのと同時に、こんなにも出来ないと、いつか大きなインシデントも起こしてしまうような気もして不安です。進み具合はみんなバラバラだから、自分が安全に行えるようになるまで確認しながら行うことはとても大切だと思うので、そこはまだ割り切れますが、手技が下手すぎて凹んでいます。これはもう毎日やるのみ!なのでしょうか。先輩にこういう風に聞いてみると良いよ、とか、手技の勉強の仕方など何でも良いのでアドバイスください。
メンタル勉強新人
わんこ
外科, 新人ナース
のりか
内科, 産科・婦人科, 急性期, HCU, 病棟, 保健師, 外来, 一般病院, 大学病院, 派遣, 助産師
病棟配属されて1週間、本当に毎日お疲れさまです! お仕事が終わってからも学習したり、イメージトレーニングをしたり、一つひとつ丁寧に向き合われていて素晴らしいなと思いました。 患者さんの命に関わることですし、自分自身を守るためにも、「安全に業務を行えること」を大切にしたいという気持ちは、これからもぜひ持ち続けてほしいなと思います。 同期が少しずつできるようになっていく姿を見ると焦りますよね…。そのお気持ち、とてもよくわかります。私もそうでした。 ただ、人によって覚え方や得意・苦手は本当に違います。ご自身のタイプを少し分析してみると、学習方法も変わるかもしれません。 私は文字で読むだけではなかなか入らず、実際に繰り返し経験しながら覚えていくタイプでした。なので「自信がついてからやる」よりも、先輩と一緒に安全を確認しながら経験を重ねて、自信が後からついてきた感覚でした。 もし可能なら、プリセプターさんやリーダーさんに 「点滴準備が特に不安なので重点的に経験したいです」 「この疾患の患者さんを続けて受け持って学びたいです」 「この手技が不安なのですが、先輩はどうやって習得されましたか?」 と具体的に相談してみるのもいいかもしれません。 「できない」ではなくて、「安全にできるようになりたい」と考えられている時点で、すごく大切な力を持っていると思います☺️ わんこさんに合う方法で少しずつ自信をつけていけますように。応援しています✨
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私は、新人教育の担当者ではないのですが よく1年生のフォローにあたります。 看護技術の実践をしてもらうなかで 『研修でやったので見守りお願いします』 『やってみたいです』 と1年生から声をかけてくれるのは素敵だなぁと思うのですが 実際にやってもらうと 『点滴計算が出来ないんで(苦手なので)、速度合わせてもらっていいですか?』 『点滴ルートを開通(ロックしないまま)、薬剤のボトルにルートを接続しようとする』 『おそらく100%研修で、これをしたら危険、破損するので注意しましょうと言われているはずのことを平気でやる』 ほんまに?勉強してきたんやんね? みたいなことが度々起きかけます。 今のところ事前に、食い止めてはいるのですが😓 研修で学習し、演習もしてきた=最低限のことは理解できているorできる と思うのはやめたほうがいいのでしょうか? また一から説明指導しないといけないのでしょうか? 皆様はどうされていますか?
研修看護技術新人
トト
内科, 整形外科, 病棟, 脳神経外科, 一般病院, 回復期
はる
内科, 呼吸器科, 小児科, 病棟, 介護施設, リーダー
トトさんこんにちは😃 新人フォローお疲れ様です。 やる直接に私は一度口頭でどうやるかイメージ教えてもらっていいかな?と伝えるようにしています。 移乗動作の時って、ここからこうやって移乗するから、車椅子やストレッチャーここに置こうとイメージするじゃないですか。それと同じことも吸引や吸入や与薬業務などで一度説明してもらう実際の行動に移す事で、イメージからの実践を繰り返し学習する促しが出来ると思っています。 また、緊張する方には触らないけど手当てみたいに触るか触らないかぐらいのところで見守りしてると伝え、安心感を提供するのもおすすめです。
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