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仕事タイプ
病棟
職場タイプ
循環器科
循環器内科で勤務しております。 夜勤明けに患者さんのモニターを付け直した際、画像のような波形を認めました。患者さんご本人には自覚症状はありませんでした。他のスタッフからは「右脚ブロックのようにも見える」との意見があり、そのように捉えておりました。 その後来棟された医師よりST上昇の可能性を指摘され、12誘導心電図を施行しましたが、その時点では整った洞調律に戻っており、モニター波形も正常化していました。結果として、ST上昇を見逃していたことについて指摘を受け、自分の判断に自信が持てず悔しさを感じています。 これまでの学習では、PQ間の基線とST部分の高さの差をもってST変化と判断すると理解していたため、今回の波形をST上昇と即座に判断することができませんでした。PQRSの形に違和感はあったものの、その後基線に戻りT波が続くように見えたため、ST上昇とは考えにくい印象でした。一方で、U波の可能性もあるのではないかと考えると、ST上昇だったのかもしれないとも思い、判断に迷っています。 同様の波形についてご経験のある方やご見解をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけますと幸いです。
モニター心電図循環器科
ゆ
循環器科, 病棟
マル三角
内科, リハビリ科, その他の科, 介護施設
お疲れ様です。 気を悪くしないでください。 単純な疑問ですが、波形チェックの必要性は分かります。 医師からトロポニンt採血指示や、患者本人のアタック、胸痛、表情、酸素飽和度のチェック、ルートの新たな確保等を、同僚スタッフは、助言したり見たんですかね? なんの症状もない、隠れ心筋梗塞?で終わったんでしょうか? 指示あって酸素吸入とか、シリンジポンプの用意したのか? ゆさん、一人のせいでは無いと思います。 隠れ心筋梗塞をフィジカルアセスメントだけで看護師が見抜けるかな? しんげんせいショックになった? ゆさん、勉強熱心なんで関心しました。
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