ゆい

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急性期、慢性期を経験し現在は在宅看護をしてます。 今は訪問看護の普及に取り組みたいと考えてます。 現場で業務をこなしているだけでは前に進まないので、医療コンサルタントを目指しながら、現場の経験と経営の側から訪問看護の普及に勤めたいと考えてます。


仕事タイプ

訪問看護, 介護施設, 看護多機能


職場タイプ

その他の科

キャリア・転職

訪問看護ステーション設立費用を大幅に下げる可能性のある事業計画を考えました。いかがでしょうか? 「多企業共同型・訪問看護支援プラットフォーム事業」 事業コンセプト 「医療の中立性を守りながら、民間資金で訪問看護を支える社会インフラ」 ⸻ ① 基本思想(ここが一番重要) • 出資=経営関与 ❌ • 出資=製品使用義務 ❌ • 出資=広告・研究・社会貢献 ⭕ 👉 お金は入るが、口は出せない構造を明確にする。 ⸻ ② 全体構造(安全設計) 登場人物は3者のみ ① 訪問看護ステーション • 完全に独立した事業者 • 経営判断・物品選定の最終責任者 • 出資企業と直接の資本関係なし ② 運営プラットフォーム(あなたの事業) • 中立的な運営母体 • ステーション支援・調整役 • 資金管理・ルール管理を担う ③ 支援企業(オムツ・介護用品・栄養食品など) • 出資者ではあるが経営関与なし • 「社会的支援企業」として参加 ⸻ ③ 出資の位置づけ(名称を変える) ❌ 出資 ⭕「地域訪問看護支援基金」への拠出 • 支援企業は 基金に拠出するだけ • 特定ステーションへの直接支援はしない • 拠出金は用途限定 👉 「誰かのスポンサー」ではなく **「地域医療への協賛者」**という立ち位置。 ⸻ ④ 基金の使途(超・限定) 基金は以下にしか使えない: • ステーション開設初期費用の一部補助 • ICT・事務効率化ツール • 共通研修(感染対策・虐待防止など) • 共用物品の初期セット(※メーカー指定なし) 🚫 • 運転資金の恒常補填 • 赤字補填 • 製品購入義務 は禁止。 ⸻ ⑤ 物品・製品の扱い(中立性の核) ● 使用義務は一切なし • 複数メーカー製品を比較提示 • 最終選択はステーション • 患者の希望が最優先 ● 支援企業の関わり方 • 製品情報提供 • 勉強会(他社同席・録画公開) • 無償サンプル提供(期間・数量限定) 👉 営業行為は禁止。 現場に売り込ませない。 ⸻ ⑥ 支援企業のメリット(健全) 支援企業が得るのは👇 • 直接売上 ❌ • 排他権 ❌ 代わりに👇 • 医療現場からのフィードバック • 製品改良データ(匿名) • 社会貢献実績(ESG・IR向け) • ブランド信頼性の向上 👉 「短期売上」ではなく 長期価値を取りにいく企業だけ参加可能。 ⸻ ⑦ 看護師・ステーション側のメリット • 開設・初期負担が軽くなる • 中立性が守られる • 製品選定の自由あり • 行政説明がしやすい • 患者への説明に後ろめたさがない 👉 「誰かに縛られている感覚」がない。 ⸻ ⑧ 行政向け説明の一文(超重要) 本事業は、 特定企業による医療提供への関与を排し、 地域医療を支えるための 中立的・間接的支援スキームです。 この一文が通る設計にしている。 ⸻ ⑨ この事業の本質的価値 • 訪問看護を「個人の覚悟任せ」にしない • 民間資金を医療に安全に流す • 看護師を営業から守る • 患者の信頼を守る

やりがい給料訪問看護

ゆい

その他の科, 訪問看護, 介護施設, 看護多機能

12026/01/14

なーさん

事業計画は実現したらいいプランだとおもいます。 ②の経営プラットフォームが主さんの立ち位置ということとおもいますが、 ②の運営者はどうやって生計を立てるのでしょうか? ①の訪問看護ステーションが経営難になって閉じる場合は、ステーション自己責任ということになりますか? 地域包括ケアシステムの実現に積極的な地域がみつかるといいですね。

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雑談・つぶやき

私の理想の看護の形を描いてみました。 感想おまちしております☺️ 「風の集まるカフェ」 町の外れ、小高い丘の中腹に、そのカフェはひっそりと佇んでいた。名前は《カフェ・風灯(ふうとう)》。 石畳の小道をのぼると、木々の間から現れるその建物は、まるでどこかの魔法使いが昔住んでいたかのような佇まいだった。 屋根は苔むした緑色の瓦。煙突からは薄く香ばしい煙がくゆりと立ちのぼっている。外壁は木材と漆喰で造られており、陽の光を浴びてあたたかく光っていた。窓には白いレースのカーテンが揺れ、小さな風見鶏が、くるくると風の向きを教えてくれる。 玄関を開けると、ほのかにシナモンとハーブの香り。 天井の梁は低く、木の匂いがしっかりと残っている。床は年代物のフローリングで、歩くたびにコトコトとやさしい音を立てた。家具はすべてアンティーク調の木製で、座面には手編みのクッションが丁寧に敷かれている。どの椅子も年季が入っているが、まるでそれぞれが客の物語を知っているかのようだった。 カウンターの奥から、白衣ではなく、エプロン姿の看護師が顔をのぞかせる。 彼女は穏やかな笑顔の持ち主で、髪を後ろでまとめ、肩には小さなフクロウがとまっていた。 「今日は膝の調子どうですか、山田さん?」 「昨日よりだいぶいいよ、魔法みたいだねぇ」 「それはよかった。無理せずゆっくりしていってくださいね」 このカフェでは、医療器具の代わりに、温かいスープやハーブティー、猫のゴロゴロ音や木漏れ日が処方される。 それでも、看護師たちは必要なときにはすぐに駆け寄り、血圧をそっと測ったり、そっと肩に手を添えたりする。あくまでもさりげなく、まるで風のように。 窓際の席では、古びた帽子をかぶったおじいさんが、スケッチブックに何かを描いている。 奥の暖炉の前では、おばあさんたちが編み物をしながら、小さな声で笑い合っていた。 天井から吊るされたランプシェードの下には、小さな棚があり、そこには誰かが持ち寄った童話や古いレコードが並んでいる。 不思議なことに、このカフェにはいつも「風」が入ってくる。 大きな扉を開け放っていなくても、どこかからすうっと風が流れ込み、カーテンがふわりと揺れ、縁側の風鈴がちりんと鳴る。 「あの風がな、若いころに見た風に似とるんじゃ」と言うのは、常連の佐藤さん。 「どんな風?」と看護師が聞くと、佐藤さんは笑ってこう答える。 「忘れちまったけど、思い出せそうで、思い出せないんだよ。けど、気持ちええ風だった」 《カフェ・風灯》は、時間の流れ方がほんの少しだけ違う。 過ぎ去るというより、重ねられていくような時間。 お年寄りたちはそこで、若かったころの自分をそっと思い出し、今の自分を静かに愛おしむ。 雨が降れば、屋根に当たる音が子守唄のように響き、 晴れた日には、小鳥たちが軒先に集まり、猫が日なたで丸くなる。 ときには、小さな妖精のような子どもたちが遊びに来て、絵本の読み聞かせを頼んだりする。 そしてそのすべてを、看護師たちは静かに、優しく見守っている。 病を治す場所ではなく、「心が休まる場所」としてのカフェ。 丘の上の《カフェ・風灯》。 今日も変わらず、やさしい風が、誰かの背中をそっと押してくれる。

やりがいモチベーション子ども

ゆい

その他の科, 訪問看護, 介護施設, 看護多機能

12025/08/01

マル三角

内科, リハビリ科, その他の科, 介護施設

いいですね。 人気メニューは、フレンチトーストとミルクココアでいかがでしょうか? お年寄りメイン、かつ糖尿病持ちもいるかもしれないので風味強めにしましょう!

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健康・美容

夜勤で化粧はされてますか? また、どこの商品がおすすめですか?

化粧夜勤正看護師

ゆい

その他の科, 訪問看護, 介護施設, 看護多機能

32023/02/11

ゾロリ

急性期, 新人ナース, 慢性期, 回復期, 終末期

私はしません!

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キャリア・転職

看護師から医療コンサルタントに転職された方っていますかね?

副業看護学生夜勤

ゆい

その他の科, 訪問看護, 介護施設, 看護多機能

52023/02/07

宮地

介護施設

コンサルタントで働く人達の前職のほとんどが医療従事者と言いますし、少なからずいると思いますよ。ネットで調べてみると何社か書類選考落ちはしたものの無事転職できたようです。(28歳女性:私立大学卒業→総合病院看護師→医療コンサルティングファーム)

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