ササヤン

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仕事タイプ

介護福祉士


職場タイプ

介護老人保健施設

リハビリ

リハビリ職の人に特に聞きたいのですが、私の施設のリハビリは介護職に相談なしで利用者対応を変えることが多いです。オムツ→トイレ 機械浴→一般浴(家庭浴槽)などADLの向上と言えばいいんでしょうか?対応を上げることが続いてます。 手すりで立てる人など妥当な変更なら介護側も文句はないです。しかし今回は体が大きく立位保持が不可、足に装具を着けて男性が抱えやっと立ち上がれるレベルです。それを来週からトイレ誘導と一般浴に変更と連絡が来ました。ちなみに本人は怖がって嫌がってますし尿意や便意はないです。身内が無く自宅へ帰る予定もないです。 リーダーに確認しカンファレンスでそのような話になったのか聞いたのですがそんな話は出ていないと。ケアマネも知らず、リーダーからリハに聞いてもらうと「リハ中に立てたから」だそうです。そりゃリハ室は設備が整っており手すりも本人に合わせて変更できるから立てることもあるでしょうに。 話が長くなりましたが疑問に思うのは ・リハはなぜ無茶な変更をしてくるのか? ・対応を上げればADLを向上させたとしてリハの評価になったりするのだろうか? ・他部署へ相談もなく利用者の意向にも沿わない変更は正しいのか?リハにそこまで決定権があるのか? です。何か意見がもらえたらです。

ケア愚痴職員

ササヤン

介護福祉士, 介護老人保健施設

32026/07/06

こーさん

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 訪問介護, 障害福祉関連

「リハビリ職と介護職の温度差(できるADL vs しているADLの壁)」**ですね。現場を守る介護職側からすると、安全性や本人の拒否、マンパワーを無視した急な変更は「無茶だ」と感じて当然です。 1. なぜリハビリ職は「無茶な変更」をしてくるのか? 「リハ室(環境が整った場所)で1回でもできた最高値」**をベースに考えがちだからでしょうか。 * リハビリ職の視点: 「リハ中に立てたんだから、生活の場でもやらないと筋力が落ちてしまう(生活リハビリへの移行)」 * 介護職の視点: 「リハ室と現場の環境は違うし、24時間そのレベルで安全に対応できるわけがない」 「安全」や「本人の尊厳」を置き去りにしていい理由にはなりません。 2. リハビリ職にそこまで決定権があるのか? 結論から言うと、単独での決定権はありません。 本来、ケアプランの変更やケア内容の決定は、ケアマネジャーを中心に、本人・家族の意向、そして各専門職(介護・リハ・看護)がカンファレンスで合意形成して決めるものです。 ケアマネやリーダーが「聞いていない」と言っている時点で、本来のプロセスをすっ飛ばしてしまっています。利用者の「怖がって嫌がっている」という精神的負担や、尿意・便意がないという排泄パターンの現状を無視した変更は、不適切と言わざるを得ません。 3. 今後の具体的な対策・アプローチ 理不尽にぶつかるのではなく、「仕組み」と「客観的事実」で交渉するのが効果的ではないでしょうか。 ① ケアマネジャー主導で「カンファレンス」を再要求する リーダーとケアマネが味方になってくれているので、まずはケアマネからリハビリ側に「一度、多職種で検討させてほしい」とブレーキをかけてもらいましょう。 ②「できるADL」と「しているADL」のギャップを数字で示す 「危ない」「無理」という感情論ではなく、具体的な事実を伝えます。 * 「リハ室は手すりがありますが、当施設の一般浴(家庭浴槽)の環境だと、男性スタッフが抱えても〇〇の場面で転倒リスクがあります」 * 「本人の拒否が強く、無理に誘導すると不穏(または介護抵抗)になり、かえって立ち上がりが不安定になります」 ③「段階的なお試し期間」を提案する ゼロか百(機械浴か一般浴か)ではなく、間をとる提案をしてみましょう。 「いきなり来週から全面変更ではなく、まずは週2回の入浴のうち1回だけ、リハ職が立ち会う形で一般浴を試してみませんか?」 こうすることで、リハビリ職も「現場で実際に介護するのがどれだけ大変か(または危険か)」を身をもって理解しやすくなります。 「現場での安全」と「利用者の気持ち」を守ろうとするのは、決して間違っていません。お互いの専門性の違いを埋めるために、まずはケアマネジャーを巻き込んで話し合いの場を作ってみてくださいね。 利用者側の気持ちになるのは大事です! ご参考になれば嬉しいです。

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愚痴

先輩スタッフが利用者との関係で悩んでいると。話を聞いてみると利用者と個人の連絡先を交換しており最初は雑談程度だったが段々と要求が増えてきたとのこと。出勤前にお菓子を買ってきてくれ、洗濯をしてきてほしい、夜中に寂しいから電話がしたい等。それがしんどいらしいです。 話を聞いて正直アホかと思ってしまいました。そういうトラブルになるから利用者と個人的なやり取りをしないように新人の頃から言われますよね?本当にベテランですか?と。しかも連絡先を交換しているのはその利用者だけでなく複数いるとか。 先輩でベテランの職員でもこの程度なのかとがっかりしてしまいました。先輩を一度そういう目で見てしまうと色々と気づく仕事の雑さ… あれ?口だけで仕事できる人じゃないのかも… ただの愚痴です。

先輩職員ストレス

ササヤン

介護福祉士, 介護老人保健施設

12026/06/25

虹色タランチュラ

ケアマネジャー

個人情報の取り扱いや適切な距離感を見誤ると先輩のようになります。 あと、ただの愚痴に対して口出しするのは大変恐縮ですが、先輩の良いところも見てあげてくださたいね。(^^)

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雑談・つぶやき
👑殿堂入り

みなさんは家族が面会から帰る際何と言っていますか? 私は先輩の真似をして「ありがとうございました」と言っていました。しかし先日祖父の入所している施設に面会に行った際職員さんに「ありがとうございました」と言われ少し違和感を感じました。 入所させてお金は払ってはいるが迷惑や手間をかけている。それなのになぜ面会しただけで「ありがとう」と言われるのか?面会は家族の権利であって施設に頼まれて行ったわけではないのになぜお礼?お店を利用したみたいにご利用ありがとうございます的な意味なのか?何に対しての「ありがとう」なのか?嫌味か?など色々考えてしまいました。 そんなことを一度考えてしまうと自分の職場でも面会時に「ありがとうございました」と言えなくなってしまいました。前みたいに何も考えてないときは言えたのに自分の言葉に疑問を持ったら「お気をつけて」としか言えませんでした。 なのでみなさんの施設では家族が帰る際にどのような声をかけているのか?ありがとうございましたの場合何に対して言っているのか?を教えてもらいたいです。 先輩や上司に聞いてみても考えたことなかったと言われモヤモヤしています。

先輩家族上司

ササヤン

介護福祉士, 介護老人保健施設

202026/04/09

やる気のないぬこさん

介護福祉士, 生活相談員, 施設長・管理職

お疲れ様です。 日本ではビジネスシーンにおいて『区切り』としてありがとうございましたを使うことが多いです。 商談が終わった際や面接が終わった際などに『もうお互いに確認することや伝えたいことはありませんね?それではこれでお開きになります』って意味合いで使われます。 なので感謝を求められたり嫌味として言われてるわけではないです。 相手にありがとうございましたと言われたらありがとうございましたと返せば、『こちらも伝え忘れたことや聞きたいことなどはありません。お開きでいいです』となります。

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