ニック

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新卒から介護6年くらい 社会福祉士も勉強中です


仕事タイプ

介護福祉士


職場タイプ

サービス付き高齢者向け住宅

介助・ケア

「すみません」「助けて」とずっと言う自立歩行可能方がいます。言うこと自体は問題としてないのですが、サ高住のため、常にフロアに職員がいるわけではないことと、いても待機してるわけではなくて、何やりながらのため、気づいたら他の方の部屋に入って注意を受けたり、床に失禁したりしてしまっています。 何かひとつ疑問があり、それにお答えするような会話になり、「ありがとう、あなたは神様だわ」となって離れるとすぐ、「すみません、助けてください」と。他の人から「ほら呼んでるよ」と無視してるようにとらわれてしまうことや、いざ時間を取って話してみると、穏やかに話す様子や、本当に自分に対して何かしてくれることを感謝するような様子を見聞きするという、葛藤の日々です。 ケアマネも「デイを増やそうか…」と。 現場内だと対応する日々で、改善まで想像がいってないです。ぜひ何か似たような対応やアドバイス等ありましたらヒントにさせていただきたいです。

サ高住認知症ケア

ニック

介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅

32026/01/18

のえる

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護

ニックさん、お疲れ様です。 サ高住での勤務経験はありませんが、これまで認知症の方と関わる中で似たような場面はありました。 「助けてください」と繰り返される背景には、実際の困りごとというよりも、不安感や寂しさ、その場の状況がうまく理解できていないことが影響していることも多いのではないかと感じています。 対応すると落ち着くけれど、しばらくするとまた同じ言葉が出る場合は、まずは安心できる関わりを大切にしつつ、「今は大丈夫ですよ」「あとでまた来ますね」など、見通しを伝える声かけが有効なのかなと思います。 また、その方がどんなタイミングで不安が強くなるのかを職員間で共有し、関わり方をなるべく統一することも大切だと感じました。

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訪問介護

サ高住内のみで訪問介護している方いますか? または医療職がいない現場で働いてる方いますか? なかなか介護だけで医療的な視点を持てず、発見が遅れて指摘されることと、自分達は日常的な関わりや訪問介護業務、コミュニケーションや連携などに割く時間の多さとで、周りからの未達成感と自分達の一生懸命感のギャップに苦しんでいます。 日雇も毎日使っているので、様子や状態の変化に気づくことより、なんとなく毎日ちゃんとケアを提供することに比重が傾いてる感じもあります。なかなか継続的に勤務しない方が日頃の変化を感じるのは難しいですし。 医療職がいない現場で、そういった今後医療的な介入が必要な状態の小さな変化について、何か対策されたり、決め事があったりする方はいますか?

サ高住訪問介護

ニック

介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅

32025/11/18

タルト

介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス

サ高住だと訪問看護ですよね。 私が在籍していたときは、訪問看護からの情報共有はサ責へのみだったので、ワーカーに看護師が指示することはありませんでした。 グループLINEで情報共有してましたが、休みの日も送信されてきてました。そこは懸念されるところですね。

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