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仕事タイプ
介護職・ヘルパー, 初任者研修
職場タイプ
有料老人ホーム
先月初め辺り、誤薬が何度かあったらしく、その対策として資料を貰いその資料には… 誤薬リスク防止のための3つのポイント 1飲む直前の利用者の名前確認 2飲む薬の種類と数の確認 3『最後の砦』として自覚を持つ 服薬手順について 1内服カレンダーから内服薬を取る 2職員と二重確認を行う 3ご利用者の所へ行きご利用者と一緒に氏名、 日付確認をして頂く。 4口腔内に入った事を確認し、口腔内に残薬がないことと、落薬がない事を確認してください。 なのですが、資料を貰う以前から二重確認してきていおり、また同じこのやり方で防ぐ事は出来るのでしょうか?
服薬
♪saya♪
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, 初任者研修
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, デイサービス
その思いは分かります。 しかし、それでも基本を守る事こそ大事ですからねー… それをやっても起きてしまうなら、また別視点が必要だと思います。薬担当者をその時々で立て、その人の印鑑押印して薬を持っていく、その際いつもと同じ薬か分かるように写真を用意しておき、その持って行って良いと認める方と一緒に確認する。そして、服薬終わらせたら、〇〇さんの薬を飲ませました、とつげ、今度はのませた人が並んで印鑑…の方法か、必ず2人で対応→ダブルチェックでないです、2人で最初から最後まで飲ませる方法です。2人コンビで薬を持って利用者さん所にいって、その前で「〇〇さんの夜です」、もう1人も「〇〇さんですね(利用者さんに確認)、夜の薬です、飲んで下さいね」そして2人で見て最後にもう一度「〇〇さんの薬確認しました」…をやる方法です。それを次の朝礼で、誰と誰がやり、ぶれてないかチェックされるようにして、さらに定例会やミーティングで必ず、やってるかしつこくても確認、できれば上役が、時々服薬中に来て見て、いつも通りやれてますね❢ と念押し…までやればなかなかの成功率でしょう。 しかし、その前に、大変な事なので、話を戻しますね。元の基準、守られていたのでしょうか? その基本をしっかりやっていれば、完全にはまだ遠いながら、防げたのでは…誰がが手を抜いてやらなかった事の結果かな、と思いますが… 原因があって結果がある、からですね。 では、元の基準やっていても、やったとしてもまだ程遠いのはなぜか、ですが、ダブルチェックの後が弱いんです、そんなこっちゃもちろんダメですが、人間、失敗を起こしやすいもの、だからです。ダブルチェックの後、他の利用者さんに行ったり、最後まで見ていない時の落楽、利用者さんに渡してボケっとに入れられる、最悪他の利用さんが食べる、リスクもあるからです。最低、ダブルというなら、そのチェックしたもう1人も間違いなく利用者さん所に行ったか、位は見ておくべきで、決めてもおくべきでしょうね…
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