ヌーさん

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仕事タイプ

PT・OT・リハ


職場タイプ

病院

リハビリ

病院勤務のOTです。 股関節の屈曲制限があり、足先まで手が届かない方や、十分に下肢を持ち上げられない方に対して、リハビリパンツを自分で履くための方法や、おすすめの自助具はありますか? リハビリパンツはズボンよりも足を通す部分が狭く、動作の難易度が高いと感じています。 担当した患者さんは、自分で考案した自助具を使用して動作を獲得することができましたが、やや大がかりなものになってしまいました。 皆さんが実際に行っている工夫や、おすすめの自助具があれば教えていただきたいです。

OTリハビリパンツリハビリ

ヌーさん

PT・OT・リハ, 病院

52026/07/01

やっみぃ

介護福祉士, 看護助手, 病院

あの、あくまでも提案です。こちら、火バサミを使用してされる方を極偶に見かけます。訓練、リハビリが必要かもしれませんが。

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介護用品・用具

病院勤務のOTです。 股関節の人工関節術後の患者さんに対しては、禁忌肢位を回避するために浴槽台を提案することが一般的かと思います。私もこれまで提案してきました。 しかし、入浴用品は介護保険でレンタルできず購入になることや、「面倒だから使わない」と断られる方もいらっしゃいます。 実際のところ、自宅での入浴時に浴槽台を使用している方はどれくらいいらっしゃいますか? また、浴槽台を使わない場合は、どのような工夫や代替案を提案されていますか?

OT介護保険入浴介助

ヌーさん

PT・OT・リハ, 病院

22026/07/01

まるみ

介護福祉士

浴槽台は浴槽に沈めるタイプのやつですか?在宅復帰されるのですよね? 施設でも使用していますが介助者でも入れるのに面倒なので自立入浴だとすると取り扱いが面倒なのかもしれません💧 入院中に使用してやらせてみて駄目そうなら退院後に居宅cmにデモ機でバスボード型にする等の検討をしてもらってみてはどうでしょうか?

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リハビリ

病院勤務のOTです。 患者さんの離床時間を確保するために、リハビリ以外の時間でアクティビティを取り入れています。 現在は、 ・プリント課題(塗り絵・点つなぎなど) ・輪投げ ・ポットン落とし ・マグネット貼り などを実施しています。 スタッフの見守りや介助が少なくても行えるものを選ぶことが多く、どうしてもプリント課題が中心になってしまいます。 プリント課題以外で、スタッフの補助が少なくても実施しやすいアクティビティがあれば教えていただきたいです。 また、認知機能が低下している方でも取り組みやすいアクティビティがあれば、ぜひ教えてください。

OTリハビリ認知症

ヌーさん

PT・OT・リハ, 病院

42026/06/30

こーさん

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 訪問介護, 障害福祉関連

はじめまして なかなかスタッフ配置難しいですよね。 ​人間は昔馴染んだ動作や、視覚的に「これをこうする」と分かりやすい単純な繰り返し作業だと、スタッフの指示がなくても没頭しやすそうです。 ​●「手先を動かす」自動的な反復アクティビティ ​ひも通し・ボタンはめボード ​大きめの穴が開いた板やフェルトに、太めの紐(スニーカーの紐など)を通していく作業です。認知機能が低下していても、手元の動作に集中しやすく安全です。 ​●タオルの洗濯物たたみ ​なじみ深い家事動作は、認知症の方でも体が覚えていることが多いです。小さめのハンドタオルなどをカゴに入れておくと、自発的にたたんでくださることがあります。 ​●キャップの分別・ネジ締め ​ペットボトルのキャップを色ごとに箱に分ける、あるいは大きめのボルトとナットを組み合わせるような作業です。 ご参考になればと思います!

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認知症介護

病院勤務のOTです。 病院では、認知症の患者さんで転倒リスクが高い方や、点滴・胃管(MGチューブ)などの自己抜去リスクがある方に対し、 ご家族の同意や医師の指示のもと、安全ベルトやミトンの使用、ベッド4点柵などの身体拘束で対応する場合があります。 施設へ退院される方の場合、「身体拘束をしていると入所が難しい」ことも多く、センサーマットの使用ができない施設もあるため、現在、拘束解除に向けて試行錯誤しています。 施設では、転倒や自己抜去予防としてどのような対策を行っていますか?

OT身体拘束センサー

ヌーさん

PT・OT・リハ, 病院

22026/06/29

ymck

PT・OT・リハ, 介護老人保健施設

お疲れ様です。老健STです。  転倒や自己抜去ある方の行動を変えるのは至難の業ですよね…。    私が勤める施設は、基本的に病院からの情報通りに対応しています。拘束が必要な方なら、ご家族の同意のもと行っています。薬物での過鎮静と思われるケースだけは、様子観察か薬の量を調整するなどで最初様子見しますが。  正直、病院でなんとか拘束なしでコントロールできたというケースは、施設で同じように対応しても上手くいかないことが多いです。マンパワーも設備も病院とは異なりますし、一度病院で落ち着いた方も、環境変化がマイナスに影響することも少なくないですよね。ですので、比較的容易に結果が出た対応でもないと、折角対応策を送って頂いても活かせない事が多いです。そのことを踏まえてご対応を考えていただけると、施設職員としてはありがたいです。ご一考いただければ幸いです。

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リハビリ

私は病院でのリハビリしか経験がありませんが、訪問リハビリにも興味があります。 病院と訪問リハビリでは、リハビリ時間以外にも違いがたくさんあると思います。 ・それぞれのメリット・デメリット ・仕事のやりがい ・大変だと感じること ・働いてみて感じた違い など、実際に働いている方や経験のある方のお話を聞かせていただけると嬉しいです。

リハビリ

ヌーさん

PT・OT・リハ, 病院

22026/06/28

ツート

介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス

私は居宅でもケアマネをしていました。今は3年程特養でケアマネをしている者です。 リハビリをお願いする立場から見た、おおまかな違いと魅力をお伝えします。 病院リハビリは、発症・受傷から日が浅い方が多く、医師・看護師・リハ職さんが密に連携しながら、限られた入院期間でどこまで機能を回復できるかを追うイメージが強いです。短期間で歩行やADLが目に見えて良くなることも多く、チームで成果を共有できるやりがいがある一方で、在院日数や単位数の制約の中で結果を求められる大変さも大きいように感じます。 訪問リハビリは、その方の「生活の場」に入っていくので、目標が「退院」よりも「その人らしい暮らしの継続」に近い印象です。本来、これが福祉全般正しいと思いますけど、、 住環境や家族の力、地域資源も含めて一緒に考えながら、長いスパンで関わっていけるのが大きな魅力だと思います。トイレや入浴、外出など、実際の生活場面で「できること」が1つ増えると、ご本人やご家族の表情が変わるのをケアマネとしてよく見てきました。 一方で、訪問リハは移動や天候の負担、医療資源が限られる中でのリスク判断など、現場での判断の重さもあると伺います。サービス時間や頻度も報酬上の枠があるので、その中でどこまで効果的に関わるかが難しいところだと感じています。 ケアマネの立場から見ると、 「急性期〜回復期で集中的に機能回復を図りたい時期は病院リハビリ」 「退院後や在宅・施設生活で、その人らしい暮らしを支え続けたい時期は訪問リハビリ」 というイメージで、どちらも役割も魅力も違うけれど欠かせない存在だと思っています。うまくいった例も、色んな意味でありましたよ。 現場の感覚なので一例になりますが、少しでもイメージの参考になればうれしいです。

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