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従来型特養のショートステイ担当の相談員をしています。部屋の調整をしてるんですが、月に3回ぐらい同一入退所せざる得ない時があります。 現場の介護職の方は同一入退所の時にどういったところを負担なのか教えて欲しいです。恥ずかしいですが現場経験がないので必要な情報が曖昧で行き詰まっています。
相談員ショートステイ
み
生活相談員, 従来型特養
数ヶ月前に骨折され、右股関節にボルトを入れた方が退院してこられました。 看護師によれば、左に足を曲げればすぐに脱臼?するから気をつけてと言われています。 正直どこまで動かしていいか分からず、排泄介助が怖いです😱 ですが、違う看護師はそんなに簡単に外れないから大丈夫とも言われました。 ちなみに他のスタッフの中にはかなり大胆に左に体を向けている人もいて驚きました(そのことについて看護師に聞いたらいや、その方法はダメだよと言っていました。) このような場合、みなさんならどうされますか?
ケア人間関係
はるか
介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
はるかさん、お疲れ様です! 排泄介助、本当に気を使いますし怖いですよね。すごくよく分かります、そのような場面もありましたから。 「左に足を曲げたらすぐに脱臼する」と言われると、怖くて体が硬くなってしまいますよね。ただ、以前にリハに強いデイサービスにいた頃、理学療法士の教員をされていた方から「そんなに簡単に外れないから大丈夫ですよ」と教わり、実際の日々の介助でもその通りだと感じていました。なので、必要以上に怖がりすぎなくても大丈夫ですよ。 ただ、ご質問にあった「女座り」のような、股関節を深く曲げたり(屈曲)、内側にひねったり(内旋)するような二段階の動きについては、人工股関節などの場合、確かに脱臼肢位(脱臼しやすい姿勢)のリスクが高まると言われています。そのため、スタッフ間で動きがバラバラになってしまうのは、利用者さんの安全面からも少し心配なところですよね。 看護師さんやスタッフの間で意見が違うと戸惑ってしまいますが、一番確実なのは、その方のカルテやリハビリ担当の理学療法士(PT)に「実際の術式の脱臼肢位(禁忌肢位)」を具体的に確認しておくことです。「ここまで動かして大丈夫か」のラインを共通認識にしておくと、毎回の介助の安心感が全然違いますよ。 無理のない範囲で、安全第一でいきましょう、、
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私のところは20人の利用者様を起床介助は早番が来るまで夜勤者1人で行うのですが、その時にある利用者様からパット交換のナースコールが排尿があるたびに、押されます。漏れを心配しているため大きめのパットを当ててるから大丈夫だよと声がけするのですが、パットを変えるまでナースコール押されます。パット交換に行ってもほんと少量であったり、出ていない時もあります。 1人なのでフロアの見守りをしながら起床介助をしているのですが、パット交換入るとフロアの様子は見れません。 行ったり来たりでイライラしてしまったりもするし、変えてあげたい気持ちもある反面、パットの経費削減のことも考えるとうーんとも思ったり。転倒あったら…など色々考えしまいます。 同じ要求のナースコール頻回の時どうしてますか
コールオムツ交換ケア
まる
介護老人保健施設, 初任者研修
ちゅうかりょうり
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設, 初任者研修, 実務者研修
確認してでていなければ整えてそのままとじます。 汚れてたらかえるだけですね。
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