介護士として働いていると、やりがいを感じる一方で、つらい経験や大変だった出来事に直面することもありますよね😌 振り返ってみて、みなさんが「一番つらかった」と感じるのはどんな経験ですか? 当時の乗り越え方や今だから思うことなども、ぜひコメントで教えてください🌸
592票・
2026/08/30
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・まず気持ちを受け止める🌷・出来ることは自分でしてもらう🤔・短く分かりやすく伝える💬・利用者さんに合わせて変える👵・その他(コメントで教えて下さい)
・ちょうど良いサイズがない💦・汗かきすぎて、脱着にイライラ👿・排泄ケアの時に限って破ける…・ハンドクリームと相性が悪い😢・品薄中です💦・その他(コメントで教えてください)
やらかしちゃいました。 最近、熱発続きの利用者がいて昨日はたまたま 車椅子対応になりました。 トイは1人でも自立な為、座ってもらうまでは介助しました。 その後コール後に見に行くと尻もち転倒されていました。 直ぐに痛みや打ち身確認しましたが特に変わりないとのこと。 動きもいつもと変わりはありません。 お尻を見ても赤みもなく… 私の安易な考えと独断で報告しませんでした… 利用者が相談員に「さっきトイレで転けた。きみに助けてもらった」と話され… 相談員よりお叱り、課長に注意を受け(当たり前) 私は利用者の信頼まで失ってしまうところでした… 介護歴13年ですが、基本の報連相が出来ていないと改めて自分自身後悔と反省です。 明日から切り替えて…頑張っていこうと思います…
コール相談員病気
きみ
介護福祉士, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
きみさん、これはよーーく分かります、お気持ちや心理、ですごく共感させて頂きながら拝読致しましたよ。 13年のキャリアがあっても、自分のミスや不都合なことって一瞬ヒヤッとして報告を躊躇してしまう気持ち、分かります。 でも、「怪我がなさそう」に見えても高齢者の転倒は後から変化が出ることも多く、チームで経過観察するためにも報告は必須ですよね。お分かりの事だと思っております。なのでご自身で「報連相ができていなかった」と真摯に振り返っておられるので、今回の件は間違いなく今後の考え方の大きな糧になるはずです。 信頼を取り戻すには、これからの行動あるのみです!切り替えて明日からまた頑張ってくださいね。私も自己言い聞かせになりました…
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現在65歳。昨年4年の介護施設就労経験後退職しました。介護福祉士であり、医療技術者として経験の方が長いです。最近、介護の仕事に短時間ではありますが、就労を考えています。カイテクやスキマニ等、働き方も様々ありますが、65歳でその様な刹那的なバイトで就労は可能なのでしょうか?経験者の方、是非ご意見を頂きたいです。
転職介護福祉士
ぺったんこ
介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, 実務者研修
かまだ
介護福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設
やはり、ある程度安定した収入をと考えた場合、単発ではなく一箇所でパートの方がいいのではないでしょうか? カイテク、ユーケアを利用していますが、一件一件バイトを探して募集するのも結構面倒だったりします。 65歳、短時間、全然需要はあるでしょうし。ファイトです^_^
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デイサーピスでの機能訓練加算についてですが、機能訓練の3ヶ月毎の更新のたびに家族やご本人に様子を伺うのはみなさん電話などで行っていますか? また、自宅内の環境確認に伺うのはどのくらいの頻度で行っていますか? 実際忙しい現場を回しながら機能訓練加算の書類作成のために、国が定めた決まりをこなそうとするとなかなか大変なのが現状です。。
加算機能訓練デイサービス
そらママ
介護福祉士, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
お疲れ様です! 私も今は特養ケアマネですが、在宅のほうが長い経験で、特にデイサービスは規模の違うところで色々な職種を経験させて頂きました。つまり、やはりデイサービスが好きで、やりがいも未だにそこが一番かな、と思っています。64歳とかなったら、パートでも良いので、最後はそこで福祉人生を締めたいな、と思っています。 さて、現場を回しながらの3ヶ月ごとの更新やモニタリング、本当にお忙しい中お疲れ様です。痛いほどお気持ち分かります…。 私の経験則ですが、ご家族やご本人への様子確認は、わざわざ時間を改めるのではなく、送迎時や利用時のフロアでの様子を伝えるついでにサラッとヒアリングして記録に残してしまう工夫をしていました。電話だとお互いタイミングが合わず長引きがちなので、「来る時・帰る時」をうまく活用するのも手かもしれません。 また、自宅内の環境確認については、ケアマネジャーからの情報提供(アセスメントシートやサービス担当者会議の記録)をうまく活用しつつ、新規時や大きな変化があった時、あるいは半年に1回程度の見直し時を基本線にしつつ無理のない範囲で調整していました。 日々の業務だけでも大変ですが、あまり一人で抱え込まず、現場のスタッフとも連携しながら頑張ってください。
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