2023/10/13
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2023/10/13
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10月頃に登録販売者に合格しました。しかし、接客がまだうまくいきません。形だけの登録販売者になりそうです。これからどう勉強し、何から始めればいいですか?おすすめのテキストなどありますか?
きん
登録販売者, OTC専門ドラッグストア
こんた
薬剤師, 認定薬剤師, 管理薬剤師, 調剤併設ドラッグストア
きんさんのこれからどうしたらいいかとお考えになる姿勢に感銘を受けました。学ぼうとする姿勢は誰しもが持っている素質ではありません。 本題に戻りますが、業務環境にもよるところが大きいです。 接客は能動的に行わなければ発生しないのか、 接客の何がうまくいかないのか、 困った時に頼る人がいる環境か、 販売構成比が多いのはどの医薬品なのか、 客層は、 などなど挙げればキリがありません。 まずはご自身が何がわかって何がわからないのかを把握すること。 それもわからないという状況であれば登録販売者試験のテキストを勉強し直すのもいいかもしれません。 接客楽しいですよね!一緒に頑張りましょー!!
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抗ヒスタミンと抗コリンについてわかりやすく説明していただきたい
そら@新人登録販売者
登録販売者, OTC専門ドラッグストア
コアラ
管理薬剤師, 調剤薬局
抗ヒスタミン ヒスタミンは肥満細胞(身体の肥満とは関係ない)から放出されエッチワン(H1=ヒスタミンのh)受容体に結合し ・毛細血管の拡張血管透過性亢進作用などにより「くしゃみ、鼻水」などのアレルギー(花粉症や風邪時の鼻水) ・皮膚の痛みやかゆみを知覚する「知覚神経」を刺激し、痒み の原因になります。 抗ヒスタミン剤は ヒスタミンがヒスタミン受容体にくっつくのをブロックして鼻水や痒みを止めてくれます。 あまりH1受容体に選択性がなく抗コリン作用等がある薬剤では口渇などの副作用、 BBB(中枢神経に到達しないように脳の血管膜隙間がなく、また血管のp糖蛋白が異物を汲み出している)を通過して脳に到達する抗ヒスタミン剤は眠気の副作用があります(ジフェンヒドラミン等)
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ステロイドの点鼻薬と皮膚薬のベトネベート(ステロイド)を併用しても問題ないでしょうか?(痔のステロイド塗り薬と腕に塗るステロイド皮膚薬とか) ステロイドは使用する場所が違えば同じタイミングで使っても大丈夫ですか?
そら@新人登録販売者
登録販売者, OTC専門ドラッグストア
あお
薬剤師, 調剤薬局
その部分で効果を発揮すると考えられるため点鼻、皮膚への塗布は問題ないです。 ステロイドの外用薬は場所が違えば併用は問題ないと考えられます。
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乳幼児服薬指導加算に関してですが 加算が取れるタイミングがわかりません。 毎回取れるのでしょうか? 同じ薬でも何度でも取れるのでしょうか?その場合、期間の制限等あるのでしょうか? 調べても出てこず困っています
竹千代
薬剤師, 調剤薬局
メガネ
薬剤師, 管理薬剤師, 調剤薬局
いいと思います。
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