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仕事タイプ
介護福祉士
職場タイプ
ユニット型特養
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有料のオープニング募集で正社員の生活相談員として内定をいただきました。 オープニングスタッフは初めてなので、人手不足だったり、業務がなかなか整っていなかったりするのかな?と色々気になっています。 実際にオープニングスタッフとして働いたことのある方にお聞きしたいです! ・オープン直後は実際どのくらい忙しかったですか? ・人手不足になることはありましたか? ・業務内容やルールなどは最初から整っていましたか? ・生活相談員の場合、オープン前後はどんな仕事をするのでしょうか? ・職場の人間関係は作りやすかったですか? ・オープニングならではの大変だったこと、逆に良かったことはありますか? ・「ここは確認しておいた方がいい!」ということがあれば教えてほしいです🙇♀️
生活支援員正社員転職
りーさ
生活相談員, 有料老人ホーム
俺いつまで介護やってんだろ?
介護福祉士, ユニット型特養
特養のオープニングスタッフ経験しました。生活相談員のことはわかりません。当時いた相談員は仕事してるのかさえ謎だったので。 介護士側の話でしたらあります。 オープンして数日は利用者の入所もなく、掃除しかやることなくて暇でした。利用者いないのに全職員がいるみたいな感じですね。 数日後、段階的に利用者増やしていくってことで初の利用者1人目が入所されました。当時は新卒もいたので、利用者には申し訳なかったけどオムツ交換を何度もみんなで練習させて頂きました。食事介助も然り。 入浴介助も然り。なので、当時オープンしてすぐの利用者に対しては、どこよりも手厚い対応ができてましたね。 いざ、利用者が増えていくに連れて、勤務時間がコロコロ変わりました。早番も概ねどこも7:00-16:00が多いですが、当時は6:00-15:00という幻の早番が存在してましたね。すぐに無くなりましたが。どのシフトで時間組めば現場が回るのかってのを数ヶ月かけて、試行錯誤して作り上げた感じです。 人手不足は感じませんでした。急激に入所MAXにしなかった上に感謝ですね。段階的に入所を増やすことで、職員が仕事に業務に慣れて成長していく過程が踏めたと思います。 業務内容は法人内の他の施設から引っ張ってきたものを軸にしてたようです。当時の主任が法人内の他の施設経験者だったので、そこが筆頭でした。他の施設経験者たちも声を挙げて、軸を変えていきながら作り上げた感じかもです。 オープニングスタッフは人間関係非常に作りやすかったですよ。現場は一致団結して、残業せずに定時であがろうって気持ちが強く、仕事残ってたら残る組が引き受けるみたいなシステムになってました。また、時間になったら「帰れ帰れー笑」みたいに声かけあえましたね。あの頃は同じ施設の仕事仲間でありながら、年齢差を感じさせない友達感もありました。すげぇ楽しかった記憶しかないです。仕事終わりにご飯みんなで行くとかよくありました。田舎なので余計かもですね。プライベートでめっちゃよく遊びました。BBQもしたし、カラオケもしたし、ボーリングもしましたね。食事もお酒飲めない職員はすごく安く支払い済ませてくれたりして良い環境でしたね。 現場経験者と新卒が混在しているはずなので、経験者が新卒を引っ張れる環境ですとうまくいきそうですね。いわゆるお局みたいなめんどくせぇ人がいないことを祈ります。
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