エジソン

care__lznpJS82g


仕事タイプ

介護福祉士


職場タイプ

ユニット型特養

認知症介護

オムツの中に手を入れてしまう利用者様がいます。 身体拘束にならないように対応していますが、どうしても手を入れてしまいます。 みなさんはこのような利用者様がいる場合どのような対応をしていますか? また、画像の商品は身体拘束になりますか?

身体拘束排泄介助トラブル

エジソン

介護福祉士, ユニット型特養

12026/03/30

のえる

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護

エジソンさん、お疲れ様です。 小規模多機能にいた時に、オムツに手を入れてしまう利用者様がいらっしゃいました。 昼間は職員数も多く目が届きやすいのですが、夜間はどうしても難しく、結果的に失禁してしまうこともありました。 そのため、私たちの現場では「とにかくこまめに見守りをする」ことを意識して対応していました。 排泄のタイミングを少し早めに促したり、巡視の間隔を短くしたりすることで、できるだけ不快な状態を防ぐようにしていました。 オムツに手を入れてしまう背景には、不快感や違和感があることも多いと感じているので、そういった部分にも目を向けながら関わることが大切だと思います。 また、衣類の工夫や物理的に手が入りにくい対応については、場合によっては身体拘束と判断される可能性もあるため、使用する際は慎重な判断が必要だと感じています。

回答をもっと見る