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翼状針での点滴

看護・お仕事

かぁ

内科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 総合診療科, クリニック, 外来, オペ室, 検診・健診

2日前

クリニック勤務で、本日点滴の患者さんがいました。 新卒でOpe室に配属になり、点滴の経験も乏しく、前職のクリニックもあまり経験ができませんでした。 本日久しぶりに点滴の患者さんがきて翼状針での点滴だったのですが、途中から漏れてしまいました。点滴開始時は逆血もあったのですが、途中で滴下しているのに漏れていました。 高齢で皮膚が動きやすく、漏れそうな不安もありましたが、本当に漏れてしまいショックでした。 翼状針での点滴のコツはありますか? 穿刺して逆血があってから、翼状針の根元まで刺したのですがそれは正解ですか? 少し自信を無くしてしまいました。
滴下
手技
輸液
派遣
看護技術
パート
点滴
クリニック
正看護師

回答


お疲れ様です。 翼状針での点滴はあまりお勧めしないかもです。血管内に硬い針を留置するのでやはり漏れやすかったり、痛かったり、、、です。 サーフロー針を使う方がいいのですが クリニックではコスト的に難しいのでしょうか。 翼状針での、こつとなると、 太い血管をなるべく選んで、 あまり動かさないでねと 説明してしっかり固定することでしょうか。 すみません。参考になりますか?

2022年06月20日 03:57

コメントありがとうございます! そもそも、サーフロー自体置いてないです( ; ; ) おそらく上手な人がやれば漏れなかったのかなとかいろいろ考えてしまいます。 最初は逆血があったので、途中で皮膚と一緒に動いて血管から漏れてしまった可能性が高いですよね。

2022年06月20日 09:40


少し動いてしまったりで漏れはあるので仕方なかったと思います。 腕を動かしそうな場合は正中以外にしたりサーフロー針にしています。 まっすぐな血管ならそのまま根本まで刺しますが、蛇行していたりわかりにくい血管なら翼状針で短い時間の場合そこで止めています。

2022年06月20日 04:08

コメントありがとうございます。 正中は避けたかったのですが、他の血管が蛇行だらけで細く、点滴経験が少ない私には刺せませんでした。 根元まで刺しすぎたのか、それとも翼状針の針が短くて皮膚と一緒に動いちゃったのか...。 これからたくさん経験を積んで、漏れないようにしていきたいと思います。

2022年06月20日 09:42


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