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質問です 点滴滴下時間の急速投与のインシデントを起こしてしまい...

春から看護師
ナースA
新人ナース, 総合診療科
質問です 点滴滴下時間の急速投与のインシデントを起こしてしまいました。先輩には体位による滴下調整に対して理解不足と指導を受けました。今日は臥床した状態で合わせて手の角度とかも気にしたはずですが今回このようなことになってしまいました。もうこのインシデントを起こさないために滴下はどうやって合わせたらいいでしょうか? 前腕にルートが入っていたら肘を曲げてしまった場合早く落ちてしまうのでしょうか?
17日前
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回答
ナースB
クリニック, 小児科
前腕にルートが入っていても手背に入っていても手の向きや角度によって、早落ちしたり遅くなったり滴下が止まったり…様々な事が考えられます。 持続点滴の場合、ずっと同じ角度を保つのは難しいと思います。 適宜、点滴の滴下確認を行ってみてはどうでしょうか?
ナースC
離職中, 消化器外科
点滴速度の調整はなかなか難しいですよね。 前腕や上腕など平面の場所に入ってたとしても固定が甘かったり、挿入角度によっては速度も変わります。 手背や肘関節部分に入ってる場合は患者さんの動きにより影響がでます。 患者さんのレベルにも寄りますが、意思疎通ができる方にはご自分でも滴下速度には注意していただくよう説明し、意思疎通が難しい方に関してはラウンドを頻回にして対応していました。