看護師だけの相談アプリ
アプリを無料でダウンロード!
アプリで開く

僧帽弁膜不全症と心房細動を持つ人の看護についての課題で、悪化す...

看護学生・国試
ナースA
学生, 外科
僧帽弁膜不全症と心房細動を持つ人の看護についての課題で、悪化する要因とそのときの看護、改善する要因とそのときの看護をレポートで書くのですが、、、行き詰まってしまいました💦 悪化する要因と改善する要因はどういったものでしょうか?また、どのような看護をするのでしょうか?参考程度でよいので教えて下さい🙏💦
3日前
アプリで他の看護師の回答を読む!
このままブラウザで回答を読む
回答
ナースB
一般病院, 内科
行き詰まるのがさすがに早すぎる気が…それは途中じゃなくて、全部わからない感じですよね? それぞれの病態の説明ができれば、答えのヒントは見えてくるかと
ナースC
リーダー, 循環器科
僧帽弁狭窄(閉鎖不全)、心房細動の悪化要因というよりは、それぞれの疾患が引き起こす心不全症状の悪化要因、改善、看護がポイントかなと思います。
ナースA
学生, 外科
質問者
ヒントありがとうございます ちなみに改善とは手術して回復に向かっていることで解釈しているのですが合っているのでしょうか?
ナースC
リーダー, 循環器科
僧帽弁疾患は弁置換術等、心房細動はMAZE、アブレーション、DC(カルディオバージョン)などで治療可能ですが、疾患によって肥大した心筋や拡張した心室などは完全には戻りません。また、心房細動も再発、慢性化します。先天性疾患でもない限り、弁膜症を発症する何らかの既往(高血圧、高脂血症、高齢による石灰化など)があるはず。なので、患者さんは心不全の再発、増悪と付き合っていかなければいけません。改善要因=手術はダメだと思いますよ。症状にたいしての、【看護】としての改善手段が必要なのではないでしょうか?