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転倒転落の看護問題を有している患者さんに対して、転倒のリスクは...

看護学生・国試
ナースA
学生, その他の科
転倒転落の看護問題を有している患者さんに対して、転倒のリスクは得られませんでした。 何故得られなかったのか、ということについて理由を、 「患者自身が転倒に対して、歩行の調節ができていることと、たまに手すりをもって歩行を行っていたり、セルフケアできていたから」 という結論では、足りないでしょうか?
1年前
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回答
ナースB
プリセプター
転倒転落の看護問題を有しているのに、 転倒のリスクは得られなかった、というのがわからないです。 また患者さんの背景がわからないので、 その結論で足りるかどうかも不明です。 申し訳ありませんが、 もう少し詳しく教えていただけませんか?
ナースA
学生, その他の科
スリッパで歩行していたので、運動靴にはきかえて貰おうと、転倒に対するリスクを説明したのですが、話の途中で機嫌が悪くなってしまったり、納得の言ってない表情をされたので、リスクを得られなかったとしました。
ナースB
プリセプター
それは転倒リスクが高いが、協力得られないから、転倒リスクは得られなかった?と考えているということでしょうか。 看護計画は誰のため何のためにあると考えられていますか? 看護目標にもあるように、患者さんが転倒しないための看護計画です。 転倒リスクを低減させるために計画実行し、協力が得られなかったのであれば、看護計画に問題があったのではないでしょうか? 転倒リスク状態を評価するためのスコアもありますので、 今一度アセスメントしなおす必要があると思います。