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仕事が楽しい気持ちと嫌な気持ちが交互に来ています。血液や処置な...

雑談・つぶやき
ナースA
急性期
仕事が楽しい気持ちと嫌な気持ちが交互に来ています。血液や処置など見るのは全く平気なのですが、人が亡くなることが辛くて仕方ありません。プライマリーの患者さんが亡くなると涙しますが、先輩からはいちいち涙流すほど深入りしてたら体力もたないと言われてしまいました。もちろん、解除量の多い患者さんだっているけど、10年や20年もするとそんなきもちなんでしょうか。なんだか切ないです。
1年前
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回答
ナースB
病棟, 内科
私は4年目です。主に終末期の患者様を受け持ち担当してきました。看取りの経験は沢山してきました。人の死に慣れたくなくても毎日接していたら、自然と涙が出ず、流れ作業になってきているところは大いにあります。深入りしていたら体力はもたないようにも思います。程々にがいいかもしれません、、ただ、患者様とご家族様の気持ちに寄り添えるように日々のケアを大切に、そのままの感情を大切にしていってほしいと思います!
ナースC
一般病院, 内科
コメント失礼します。 人が亡くなって悲しいというのは当然の感情です。以前は患者家族の前で泣いてはダメだということもありました(私はそう教わった人です)。全く関わっていなくてというのは話は別ですが、その患者家族にしっかりと関わって、亡くなった事実を家族と一緒に涙することはグリーフケアにも繋がると思います。まぁこれは終末期の考え方かもしれませんが・・・ 体力がもたないというのもわからなくもないですが、それで困るくらいならばどこかで気持ちを切り替えたりリセットできる方法を考えるといいかもしれませんね。